20180522 VIXX LEO 2018 ロシアワールドカップサッカー国家代表出征式祝賀公演 記事

21日行われたWCサッカー国家代表出征式祝賀公演の記事です



VIXXレオ・gugudanキム・セジョン、2018ロシアワールドカップ応援歌熱唱


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VIXXレオとgugudanキム・セジョンが2018ロシアワールドカップに出場するサッカー国家代表チームを力強く応援した。

VIXXレオとgugudanキム・セジョンは去る21日ソウル市庁前広場で開かれた2018ロシアワールドカップサッカー代表チーム出征式に参加し、公式応援歌「私たちは一つ(We the Reds)」を歌って全国民とサッカーファンたちの関心を集めて太極戦士の勝利と無事帰還を祈った。

サッカーの象徴である赤い色の衣装を着て登場したVIXXレオとgugudanキム・セジョンは、明るく、エネルギーあふれる応援歌である「私たちは一つ(We the Reds)」を力強く熱唱して、国民と一緒にサッカー国家代表チームのワールドカップ出征式の意義を加えた。2人が熱唱する姿は各種インターネットサイトを強打し、公式応援歌と韓国サッカーへの関心につながった。

VIXXレオは公式SNSを通じて2018ロシアワールドカップサッカー代表出征式で応援歌を歌うことになった感想を残しチームの勝利を祈願した。gugudanキム・セジョンも所属会社ジェリーフィッシュエンターテイメントを通じて意味深い席に共にすることになり光栄だという感想を伝えた。

公式応援歌参加で太極戦士の勝利を祈願したVIXXレオは来る26,27日の両日、ソウル蚕室室内体育館で5回目の単独コンサート「VIXX LIVE LOST FANTASIA」を開催する。gugudanキム・セジョンは、現在Netflixで放映されているグローバル芸能プログラム「犯人はお前だ!」を通じて、全世界の視聴者と会っている。





※source KFATV(Korea Football Association)



「犯人はお前だ!」Netflix公式サイト→https://www.netflix.com/jp/title/80209553






20180520 VIXX N+HONGBIN KBS2tv「バトルトリップ」記事

19日夜放送された「バトルトリップ」


記事です



[TV巻き戻し]「バトルトリップ」VIXXエン、ホンビンに騙され頭に生卵まみれ「抱腹絶倒」


「バトルトリップ」VIXXエン - ホンビンがタイ・パーイにバックパッカー旅行に出発した中で、青春を楽しみながら余裕を満喫する姿でお茶の間にヒーリングまでプレゼントした。

去る19日KBS 2TV「バトルトリップ」にはコメディアン イ・スジがスペシャルMCとして活躍した中で「海外の祭りを楽しむ旅」第2編が描かれた。

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先立ってGirl's Dayソジン - アナウンサーシン・アヨンがミャンマーに出発したのに続いて、VIXXエン - ホンビン「ツーヒットリップ」というツアー名で、タイ・パーイにバックパッカー旅行に出発した。何よりも、2人が向かったタイは世界10大祭りの一つであり世界的な水祭りである「ソンクラーン祭り」が開かれると思えば、パーイは「ユートパイ(ユートピア+パイ)」と絶賛されるほど、世界のバックパッカーの聖地に数えられるところでスタート前から期待感を高めた。

パーイに到着したエン - ホンビンはあちこちを見るために2人用のスクーターをレンタルした。漫画の中に出てきそうビジュアルのスクーターと一緒に風景の中をすがすがしく走る2人の姿は、まるで青春映画の一場面を連想させた。余裕がある走りで到着したのは他でもない木の上に建てられた宿。

子供の頃、誰もが夢見てきた自分だけのアジトのようなところが目の前に広がるとエン - ホンビンは興奮を隠せなかった。自然をそのまま生かした宿で、2人は並んで横になって子供の頃をテーマに話に花を咲かせた。特にホンビンは童子僧だった子供の頃を告白して注目を集めた。

休憩もつかの間、エン - ホンビンはパーイで人生写真を撮ることで有名なバンブーブリッジを訪れた。広大に広がる水田が安らぎを与えてくれる中で2人は手動で動く木のブランコを発見した。臆することなく挑戦したホンビンはのんびり景色を眺めながらブランコを楽しんだ。一方、童話の中のブランコのビジュアルとは異なり、特別なスリル感におびえたエンは恐怖を速射砲ラップを吐き出し爆笑させた。

続いてエン - ホンビンは地元の人々もお気に入りの自然の中に位置した天然温泉に向かった。温泉に疲れを溶かしている間2人は、福不福罰ゲームをかけて手押し相撲バトルを繰り広げた。エンのヒントやトリックにホンビンは「ヒーリングなの?キリングじゃない?」と悔しさを吐露した。結局敗北して卵のおやつを買いに行ったホンビンはエンに復讐を決心した。

ホンビンがエンに生卵をゆで卵と騙してエンに再びゲームを提案した。じゃんけんに負けた人の頭で卵を割ること。ホンビンはエンが負けた場合、申し訳ない気持ちになった人が直接頭で割ることを提案したが、エンの催促に相手が割るとした。結局、ホンビンの勝利でエンが頭に卵の洗礼を受けて抱腹絶倒させた。続いて2人は温泉水につけた卵で即座にホームショッピング状況ドラマを繰り広げビーグル魅力を噴出させると、卵一つを分けて食べる友情で温かさをかもし出した。

エン - ホンビンは「タイのグランドキャニオン」と呼ばれるのはもちろん、日没スポットとして知られるパーイキャニオンを訪れた。タイは4月新年が始まるので、これまで忙しいスケジュールで新年の日没と日の出を正しく迎えるのが難しかったエンがホンビンと一緒に見ようと特別に設計されたコース。

エン - ホンビンは、タイでの新年夕日を深く胸中に入れると思えば左右にはるか断崖が広がるパーイキャニオンの絶壁でクラっとした認証ショットを残した。一日中充実して歩き回ったエン - ホンビンは、初日の仕上げに現地グルメを探しコスパはもちろん味まで立派だった食べ物を嵐吸引した。

「ツーヒットリップ」の最後はユンライ展望台から眺める日の出。パーイ市内を一目で見渡すことができる最高のビューポイントにエン - ホンビンだけでなく視聴者の視線までしっかり奪った。

一方、エンは「日の出を待っている間じっとしていることができない。創作の時間を持ってみましょう」と即興2行詩を披露した。エンが悲壮な姿で挑戦した中で、やや当惑させる2行詩を披露した。これにホンビンが容赦なく「よんすごいね~~」と石の直球を飛ばし笑いの海を作った。このように、エン - ホンビンはいがみ合いしながらも、太陽が浮び上がると一緒にハートを作って写真を撮ると、VIXXメンバーとファンに向けた願いを祈って温かを自慢した。

何より赤く燃える日の出と胸をスッキリと開かれたパーイの絶景がお茶の間にヒーリングを抱かせエン - ホンビンのパーイバックパック旅行は美しい日の出と共に終わった。

本格的なミャンマーとタイの祭りに先立ちエン - ホンビンのタイ「ツーヒットリップ」が91:82でソジン - シン・アヨンのミャンマー「ソバンツアー」から勝利を占めた。一方、両チームとも涼しくエネルギッシュな水祭りを楽しむ姿が公開され、来週の放送に期待感が増幅する。

KBS 2TV「バトルトリップ」は毎週土曜日夜9時15分に放送される。




次週予告










20180519 VIXX N+HONGBIN KBS2tv「バトルトリップ」記事

19日夜放送された「バトルトリップ」



記事です


「バトルトリップ」VIXXエンXホンビン、タイ・パーイ旅行「成功」(総合)


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エンとホンビン、タイ・パーイ旅行を楽しんだ。


19日放送されたKBS2TV「バトルトリップ」ではVIXXエンとホンビンのタイ・パーイ旅行記が描かれた。

この日の放送で旅行に出発する2週間前、エンとホンビンは「海外の祭り特集」というテーマを与えられた。2人は世界的な水祭りである「ソンクラーン祭り」を選択して、お祭りが開催されるタイ・パーイで旅行地を決めた。

出国日、エンとホンビンは多くの取材人の波の中で飛行機に搭乗し、長くない飛行を終えて夜中に2人はタイゴンヒャンに到着した。

エンはホンビンに「すぐにパーイに行く、ホテルは贅沢だ。ミニバンを待って行こう」と言ってホテルの代わりに空港での野宿を提案した。ホンビンは「野宿は大丈夫だが期待感が低下する」と話し、エンは「バックパッカーの醍醐味だ」と話して笑いを誘った。


翌日、野宿後憔悴した姿に変わったホンビンとエンは本格的な旅行に出た。旅行の前に熱心にタイ語を準備してきホンビンは現地でタイ語を試みた。ホンビンは震える心で屋台でフルーツジュースを準備したが「One」という英語で答えを聞いて虚しい表情を浮かべた。

続いてエンとホンビンは、タイ北部の伝統的な食べ物であるカオソイを食べるためにあるレストランに入った。注文した料理が出てきて不慣れな食べ物に2人は慌てた。ホンビンは急いで本を広げて食べる方法をタイ語で尋ね、従業員の回答まで理解し最終的にタイ語での最初のコミュニケーションに成功した。

食事を終えてスクーターを借りたホンビンとエンはホテルに向かった。ホテルはエンが検索で見つけたホテルで木の上に建てられたところであった。2人は童話のようなホテルの姿に感心した。

2人はホテルのベッドに並んで横になり、エンは「うちのホンビンが童子僧出身だから」と口を開いた。 「子供の頃、童子僧で長く過ごした」というホンビンの話にMCは「童子僧出身1代アイドル」と驚いた。


続いてエンとホンビンはブランコにも乗って、温泉も楽しんだ。この日、天然温泉を楽しんだ2人は突然手押し相撲ゲームを始めた。2人は完全に休まず芸能感を発揮して目を引いた。

ホンビンが手押し相撲ゲームを提供するとすぐにエンは「それでも僕がひょんですか?」と存在感を吹き出したエンは、手押し相撲ゲームで簡単にホンビンに勝った。涼しく入手したホンビンは海藻を引き上げて笑いをかもし出した。

翌日の日の出を残しエンとホンビンは、新しいアルバムがうまくいくようにを願う心を見せた。











20180507 2018 ST★RLIGHT Fan Meeting 韓国記事

5月2日横浜・4日神戸で行われたファンミーティングの韓国記事です



VIXX、日本ファンミーティング2都市大盛況で終了... 「人気アイドル」の地位確認


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VIXXが人気グローバルドルらしく、日本の主要都市で開催されたファンミーティングを盛況裏に終えた。

VIXXは2・4日、それぞれ日本の横浜と神戸で単独ファンミーティング「2018 ST☆RLIGHT Fan Meeting〜VIXX FILM FESTIVAL」を開催し、現地のファンと特別な思い出を積んで忘れられない時間を過ごした。

日本の主要2都市で現地ファンたちに会ったVIXXはオープニングビデオをはじめ、最近成功した国内音楽活動を終えた正規3集アルバムのタイトル曲「향/香り(Scentist)」を最初の曲に選び再び会った日本のファンのために熱唱した。

続いて「Can't Say」「傷つく準備はできている」など、日本と韓国で発表したアルバムのヒット曲を、安定した歌唱力とユニークなパフォーマンスで披露して客席の熱気を高めた。

他にもトークとゲームが融合した様々なイベントやコーナーを用意して、ファンたちの注目を集中させ、気の利いた話術で評判のグループらしく、自分たちの関連クイズを解いて気さくながらも明るい姿で親しみやすい魅力をもたらした。特にVIXXだけの東洋ファンタジーを表わして逆走行人気神話を書いた曲「桃源境」を、暗闇の中ダンスで披露しユニークコンセプトドルでカル群舞で有名なグループの風変わりな姿に会うことができたとしてファンから熱い反応を得た。

日本の主要都市でファンたちに会ったVIXXは変わらない人気アイドルの地位を確認して帰ってきた。2014年「Darkest Angels」で日本でデビューするやいなや、タワーレコード全総合アルバムチャート1位に上がって注目され、アルバムごとにオリコン総合アルバムチャート上位圏を襲って話題を集めた。昨年9月には、日本で発売したアルバム「ラララ〜愛をありがとう〜」でビルボード・ジャパントップアルバムセールスウィークリーチャート、タワーレコード全店総合アルバム月間チャートなど各種チャートで1位を占め、最近「桃源境」逆走行神話と国内で発表した正規3集アルバム「EAU DE VIXX」などを通じて、現地ファンたちの視線をひきつけた。

一方、日本単独ファンミーティングを盛況裏に終えたVIXXは来る25日、26日の両日、ソウル蚕室室内体育館で全席売り切れを記録した5回目のブランド単独コンサート「VIXX LIVE LOST FANTASIA」を開催して人気を継続する。








20180506 VIXX 雑誌「DAZED KOREA」2018 5月号 インタビューWEB版

4月下旬に発売された雑誌「DAZED KOREA」5月号





WEB版にグラビアとインタビューがアップされました




VIXXの香り。
EAU DE VIXX


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昨夜カムバックティーザーが初公開されました。気持ちはどうですか?

ケン:久しぶりに出る正規アルバムですね。震えたり欲も出ますね。周辺の期待が大きくなることを感じています。

エン:慣れはしません。この震えです。早く全部を見せたいという気持ちがして焦ったりします。 「じゃーん」見せてあげたいですね。アルバムを準備する時より、あれこれ悩みも多くなる時期でもあります。興奮しています。


感情の起伏も激しくなるのですか?

エン:アルバムに自信がなければそうかもしれないですね。まだ一度もそのようなことはありません。常に誇りを持っています。


すべての面で?

ケン:いつも惜しいことはあります。ところでそれがなければつまらないでしょう。物足りなさを満たしていくのが僕達がしなければならないことだと思います。

エン:僕は満足しています(笑)ステージを見れば既存のアルバムよりもはるかに興味深いものになるでしょう。


正規アルバムを発売することが特別なことになってしまった世の中ですよね。

エン:そのとおりです。正規アルバムはいろいろな面で負担なります。

ケン:本来着実に作業したメンバーもいて、活動しながら徐々に始めたメンバーもいるんですよ。ミュージシャンとしての姿を見せてたいという欲が生じたようです。自分の考えをもう少し表現したいという気持ちです。

エン:かなり大変だというよりは、僕が作った曲が最も僕らしくないかと思いました。その個人の結果が集まってVIXXという一つの色を作っていくのが素敵だと思います。


ケンを見ていると度々笑いが出ます(笑)

ケン:あ、僕ですか?面白いですか?

エン:僕は何故か知っていると思います。面白い人ではないのに一緒にいると笑顔にする人だと思います。ケンといれば笑うことがたくさん起こるんですよ。ケンはすべての人を受容することができる人だと思います。ケンが受け入れできない人は今まで見たことがありません。


二人共香水を付けますか?

ケン:付けることはあります。ところで僕は嗅覚がかなり鈍感な方です。やたらうるさく香りを選んだりはしない方です。ただ考えたら最初に目に見えるものをつけます。むしろ触覚が鋭敏な方です。

エン:僕はケンと反対に嗅覚にとても敏感なほうですね。香水を集めたりもします。好きな香りで直接キャンドルを作ることもあります。香水をたくさんはつけません。代わりに好きな香りのボディローションをたっぷり塗ります。ほのかに上がってくるのがより良いんですね。


同年代の友達より早く夢を叶えたことがあるでしょう。まだ楽しいですか?

ケン:デビュー7年目ですが。初めと変わったのはあまりないと思います。まだしたいことも、見せたいものも多いです。もう少し上達したことはあります。ファンを思う心もますます深くなっています。

エン:楽しいです。相変わらずです。初めて話したときのようにまだ慣れません。僕は歌手になる、それ自体が夢だったというよりは、どんな歌手になるかがより重要でした。どこまで進むことができるかです。まだ目標が残っているので夢を成し遂げたと言うことができません。ご存知でしょう。VIXXはいわゆる一度に「大当たり」したグループではないですからね。


VIXXはまだ現在進行形である理由であるかもしれません。

エン:そうでしょう?僕たちは、僕たちがしたいことをすることができるチームです。それ待ってくれて、見守ってくれて、期待してくれる家族のようなファンが多いです。まるで仲間のようです。僕はそのように信じています。VIXXだけでやりたいことをすべてすることはできませんから。


 

<DAZED>とは2年ぶりですね。

レオ:ミュージカル<マタハリ>と<ザ・ラストキス>に続けて参加しながら忙しく過ごしました。VIXXアルバムも準備しています。

ラビ:その間LRのアルバムも出し、コンサートもして、ソロアルバムも出しました。全てを話そうとすればかなり多いですが。運動も熱心にしました。コツコツと何かをしていました。今26歳になった以外変わっていません。同じです。


とても忙しく過ごして色々な変化を感じることができなかったのではないのですか?

ラビ:あ、そういうことはありますね。そういえば、僕はフレンチ・ブルドッグを育ていますがもう成犬になりましたね。本当にかわいいです。


子犬は主人に似るといいます。

ラビ:そのようです。生活すべてをほとんど一緒にするからです。とても大人しいです。いたずらもしません。

レオ:ご飯も一緒に食べましたよ。

ラビ:(笑)食欲がかなり。よく食べます。アルバム準備しながら一緒の時間が少なくなりましたが突然会いたいですね。


土曜日ですが。レオは撮影後授業があるんですって?

レオ:和声学とジャズ和声学、作曲に関する理論を学んでますが本当に難しいです。一度地道にしようと思いました。時間を作って続けて不足なことを学び勉強するのが僕の仕事だと考えています。僕に必要なんですよ。


欲が多い人のようですが?

レオ:はい、そのとおりです。意志というよりも、欲と表現するのが正しいです。何でも最初は軽い気持ちで始めるんですが。結局、欲が出てさらに押し通すことになります。


新しいアルバムのタイトルが<EAU DE VIXX>です。まるで香水のラベルのようでもした名前です。

ラビ:狂った調香師を考えました。香りを渇望する姿からインスピレーションを受けました。香りを視覚化するために色を使用しました。まだ見られてないでしょうがミュージックビデオを見れば嗅覚と視覚が同時に反応する経験をすることができるでしょう。


長いブランクの後に発売される正規アルバムですね?

レオ:おそらくこれまでで最も長い空白期を持っていると思います。とりわけ欲も愛情もたくさん投影されたアルバムです。メンバー皆が積極的に参加しているからだと思います。

ラビ:しかしみんなで心配もして期待もします。VIXXのステージがいつもそうでしたが、今回は特にパフォーマンスに焦点を当ててください。従来とは異なる方法でアプローチしたからです。正規アルバムを発売しなければならない時だと思いました。他の目的や理由はありません。VIXX6人の相乗効果をすべて入れて出したアルバムです。


メンバーに香水を付けるのか尋ねています。

レオ:香水を集める趣味があります。ところで、最終的に使うものだけ使うでしょう。香水の匂いで人を覚えてたりする方です。いくつかの香りをかげば自然に思い浮かぶ人がいるでしょう。個人的には、甘くてすっきりした系が好きです。

ラビ:僕は珍しく車の中でのみの香水をふります。自動車に香水を保管するんです。車に乗らなければ香水を使うことができないんです。(笑)

レオ:とにかくその姿がラビの性格と似ています。ラビはとどまるところがかなり限定的な人なので車にだけ香水を保管するのがまさにラビですね。

ラビ:普通信号待ちするとき香水をつけます。(笑)

レオ:僕はステージに上がる直前につけます。


2人について全てを知っている人がいますか?

ラビ:メンバーは僕をすべて知っている。一緒に作業しているクルーたちもそうです。思ったより多くではないですね。

レオ:難しい質問だと思う。誰が僕をよく知っているとさ見たことのないようです。僕も僕をよく分からないんですよ。一回づつ自分でとても見慣れずに驚く時もあります。僕の本当の姿が何であるかをまだ探しているところだと言っておきます。




今日の撮影がカムバック前の初の公式スケジュールですか?

ヒョク:はい、意欲あふれる状態です。(笑)ときめいたりもして。今日の撮影もそれぞれの香り、色がよく現れる撮影になったようで結果が期待されます。

ホンビン:このように快適な状況で写真撮影したのは初めてであると思います。人工照明ではなく、自然光で撮るのも良かったです。ブリーチした髪の色がよく出て、今気持ちがすごく良いです。


新しいアルバム発売が一週間ほど先に迫った時点です。

ホンビン:震えます。僕はとりわけカムバック初ステージで緊張をたくさんするほうです。反応が気になるからです。まさに興奮している時点です。

ヒョク:アルバム準備する時、ストレスもたくさん受けて鋭敏になるんです。とにかくすべての準備を終えた今は少し余裕あるとは思います。若干の余裕のようなもの。もう熱心に楽しまないといけませんね。


ファンの反応も探りますか?

ホンビン:昨夜、カムバックティーザー写真が公開されました。僕たちがどのような意図で何を作ったのかファンは想像して推測しながら遊びます。それを見守る時にかわいいという気がします。ありがたいです。

ヒョク:ファンとVIXXは違う立場ですが同じ心だと思います。僕たちはファンの反応を期待して心配しながらアルバムを準備して、ファンは僕たちの新しい姿を期待して気になるじゃないですか。互いに別の立場ですが一つに通じる心があるんですよ。かなり良い影響を与えて受けています。


異なる立場、同じ心という言葉はいいですね。VIXXはマニアックなファンが多いですね。

ホンビン:VIXXの音楽は好き嫌いが明確ですね。当然よく知っています。既存のファンの満足感とはまた別のファンの流入に関する悩みが多いことはあります。ところがその土台には僕たちは引き続き鮮やかな色を出すことで、その明るさを共感してくれる人が多いと心強いことがあります。そのような信頼です。


コンセプトを決めるとき2人はさらに一歩でることを主張するのですか?それとも適当な普遍性を維持しようとする方ですか?

ホンビン:会議する時にいくつかとんでもないことばかり投げるんですよ。流れる雲を徐々に整えていくのです。 「これはとても強い」「とてもマニアックに」という基準は作りません。ただVIXXが上手にできるのか、素晴らしいのか、それだけを考えます。

ヒョク:僕はもう少し客観的に眺めようと努力する方です。好みが様々であるから本当にさまざまな意見が多いんですよ。最も多くの人に理解させて共感することができるのが正しい選択という信念があります。できるだけ冷静に僕たちを眺めようと努力します。


自作曲が多く収録された正規アルバムです。愛着が大きいですね。

ヒョク:実は僕は個人的にはかなり大変でした。僕の欲と限界がわかっているからです。結果が気に入らなかったときにストレスが全身にきました。しかしこれは大きな経験ですから。 10年が過ぎてこのアルバムを再び聴いた時に苦労した時間が楽しく思い出されないでしょうか?愛情が起きました。本当にダイナミックだったんです。(笑)

ホンビン:メンバー同士特に多く疎通しながら作業したアルバムです。言い合いして、いざこざがあって。今はひたすら楽しいんですけど。また分からないでしょう。 10年が過ぎたときどんな記憶に残るのか。僕も非常に気になるのですが。笑っているのか、泣いているのか。


今良い香りがしました。香水使いますか?

ホンビン:その日その日の気分に応じて使います。いつも使う香水が、ある日嫌いになる時もあるでしょう。嫌いだった香りが良くなることもあるし。まだ香水は僕にはちょっと難しいです。

ヒョク:僕は何でも使います。僕はそうしたことにかなり鈍感です。


今は何をふっていますか?

ヒョク:最近はレオひょんがプレゼントしてくれたものを使います。ジャスミンローズと言ってたかな?何と説明するべきか分からないけど...何というのかな?柔軟剤の匂いのようです。


特に鋭敏な感覚器官ありますか?

ヒョク:僕はないと思います。考えてみると実際にすべての感覚が鈍い人のようです。(笑)
ホンビン:僕は目を閉じているよりも、耳をふさいでいるのがはるかに不安です。


ほとんどはその逆ではないですか?

ホンビン:そうですね。周囲の音が聞こえないとき、恐怖が押し寄せます。路上でイヤホンもつけれません。


自分自身を本当に本当によく知っている人がいますか?

ホンビン:自己の完全な内心を知っている人はよくないですね。ほとんどないですね。それでもVIXXメンバーが僕を最もよく知っているようです。

ヒョク:僕もメンバーたち。

ホンビン:もうお互いにぴったり見れば知っている。言わなくてもね。それが本当に良いながらも良くないです。(笑)












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関西びくす会 VIXX is DOPE!!

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