FC2ブログ

20180629 VIXX RAVI HIPHOPPLAYA インタビュー

[インタビュー] RAVI(ラビ)@AceRavi、3番目のミックステープ[K1TCHEN]で自分の現在を証明する。


Dg2kIkEUEAACLEU.jpg

※source @hiphopplaya




ヒププレインタビュー🙃

Dg2tOLgVMAABVTC.jpg

※source @AceRavi


ラビスタSTORY

1812381047453390915_1962694610.jpg


※source ravithecrackkidz Instagram



以前出演した「金曜ヒップホップ」のHIPHOPPLAYA



こんな内容の濃いインタビュー今まであったでしょうか

ないです!

ほんとにすごい内容良いのでむちゃくちゃ長いですが

最後までお読みください

急いで訳したので間違ってる箇所が多いかと思いますがご了承ください





[インタビュー] RAVI(ラビ)、3番目のミックステープ[K1TCHEN]で自身の現在を証明する


VIXX、VIXX LRのラビ(RAVI)が3番目のミックステープ[K1TCHEN]を持って帰ってきた。トラップ中心の今回のミックステープは、参加陣とのケミも強くなったが、前作[NIRVANA]とまた違った雰囲気を見せているという点で鼓舞的だ。最近ラッパーとして自身のアイデンティティを強くしていく中、ラビと直接会ってみた結果、当面の結果に焦ることも心配することもなかった。着実に長い時間を通じて証明するという彼は、自分が成長するプロセスを誠実に共有するところだ。意欲と行動のバランスをよく守っている彼に直接会った。

mania-done-20180628214510_vqxsoino.jpg



HIPHOPPLAYA(以下HHP):3番目のミックステープが出てきたじゃないですか。これまで、他のミックステープもあったし、ミニアルバムもあったけど。普通のミュージシャンたちと比較してみると、アルバムとアルバムの間の発売時期のようなものがとても早いうちに出て来るほうでしょう。早く出すことができる秘訣や理由のようなものがひょっとしてありましたか?


ラビ:まずミックステープのような場合には、僕もこの文化が好きで、その中で動きを見せたくてミックステープを始めたんです。僕がラッパーとして何かを見せず、何もしないまま聴いて一人で作って終わるのはただのリスナーで終わることだと考えたので。僕もそんな動きを持っていたくて作ったのがミックステープでした。初めてミックステープを作ったのが2年前です。その時は実際に僕自身もたくさん準備できなかったことを考えると、実際に今、最初のミックステープを聴くと違って聴こえますね(一同笑い)。過去の写真を見る感じで。何かが足りないようだと思いながらも一応ミックステープを出しました。まずは動くという考えで、10曲を目標にして作業をしました。 「何かを感じることができることがあるんじゃないだろうか?」という考えで始めたと思います。まずは信じられないほど磨きあげて、僕が本当にうまくできた時。自分で聴いても「あ、俺本当に最高」という気がするときに始めるよりも。そういうプロセスを経たかったんだと思います。悪口も言われて、自ら惜しんでその過程を経て成長していないかと思う心で始めたんです。そうやって僕がトラックを作ることからフィーチャリング交渉から、頑張って全てをやったんです。それで最初の結果が出たんですが、結果に対する満足度よりも、その動きから得たものがあるという気がしましたよ。他のラッパーとの交流も初めてやり始めて、作業も初めてやってみた。僕が作ったトラックに他のラッパーが参加するのを見て「僕はこうやったけど、あの人はあのようにするんだね?あ、とても上手いな」そんな思いもありました。(そういった事が音楽キャリアに)役に立ったと思います。その後、ずっと興味を持ち続けて、今はもう少し良いものを出してみるべきだと思って(ずっと作業を続けていました)最初のミックステープではそのままめちゃくちゃしたいこと、やりたいことをそのまま並べたとすれば、2番目のミックステープではちょっと違った姿を見せたかったんです。カラー自体があったらいいなという考えに、もう少しメロディカルながら洗練されたミックステープを作ろうという考えで作業をしました。今回出したミックステープはトラップ(Trap)ミックステープを作りたいという思いで作業することになりました。だから[NIRVANA]と[K1TCHEN]のような場合には、少し僕にはこんなカラーがあることをシリーズのように見せたくて作業を始めることになったんです。そして本題に戻りますが(笑)ちょくちょく出すことができたのは、そうした事があったからだと思います。まず、正直チームとしても活動をしていることもあって、別にラッパーだけと考えたときに、物理的な時間で見ると時間がたくさんあるという考えはできません。しかし、自分の作業量を考えた時、やることができるという考えが常にあったんです。もっと沢山気を使って、多くの曲と作業量を見せることができただろうと考えたりしましたが、そのようにできなくてむしろ残念です。その作業だけ毎日していたと思います。とにかく、何かヒップホップの中でハッスルするという意味自体が素敵なことじゃないですか。動き自体が。僕もそんなアーティストになりたくて一生懸命だったと思います。


HHP:最初のミックステープである[R.EBIRTH 2016]は、本当に普通のヒップホップの中で考える以前、2000年代のミックステープと似た感じでしたね。その日作業した曲も収録されていて、ヒップホップファンが考えるミックステープと似てるんですよ。他の見方をすれば、これまでの作業を一度整理したわけでしょう。そして仰った2番目のミックステープは、トレンディな部分もあったし。ところで今回のミックステープの場合は、トラップに完全に集中してるからか暗くそんな姿が表れてましたよ。そのようなアイディアを着実に開放したいとずっと考えてるのですか?


ラビ:はいそうです。最初、終わって[NIRVANA]と[K1TCHEN]から感じたのは、自分の中に限界を置きたくないと思いました。初めに[NIRVANA]を作業して。実際[NIRVANA]を作業するときにも色があるものを作業したくて、アルバムの中にトラップを入れるかどうか悩みをたくさんしました。色がより鮮やかな結果をミックステープ単位でしなければならない時。いくら何かをうまくやっても、そのジャンルが好みでない人は聴かないこともあるでしょう。だからミックスしようかと悩んで、そのまま僕がうまく違うようにすることができないかと考えていたと思います。どうしても他のアーティストの方々もミックステープや自分の中で作家のように続けるシリーズを作るでしょう。だから、僕の中でシリーズ物を作って、その中で僕を好きな方、あるいは好きな方がより作品に興味を感じられたら良いと考えて、それでこそ動く意味があるだろうと思いました。それを全て混ぜて1番目、2番目、3番目のミックステープをこうして並べてみても大きく面白味がかえってなくなることもある(と思いました)、曲単位で残ってミックステープで残る意味がないようで、そんなシリーズ物を考えてたと思います。


HHP:初めに戻って、以前初期のキャリアを除いては、2016年にKIGGENさんのシングルにフィーチャリングで初めて本人の名前で出てきたと思います。その後もKIGGEN、ESBEEさんのようなブランニュー・ミュージックの方たちと着実に仕事をされてましたね。最初にそのようになったきっかけや接点が今までありましたか?
 

ラビ:KIGGENひょんの場合には、PHANTOMで僕たちと実際にデビューが同じでした。だから知っていたひょんで。ひょんが準備しながら僕にそのようなフィーチャリングをお願いされた時、作業をしたんです(笑)


HHP:それ以前に2012年「Rock Ur Body」をしながらSwingsさんとも接点ができたが、お2人はまだ交流があるのか気になります。会った時はどのような感じなのかも気になります。
 

ラビ:この前コンサート、カムバックコンサートでお会いしました。その後は、度々安否を尋ねて連絡して過ごしました。どうしてもひょんが大変な時間があったので、僕としては自分がどうしても(レーベル)家族ではないから、ちょくちょく連絡を差し上げるにはちょっと用心深くて言葉が掛けれなかったことがあります。


14240705_204177806668049_643758296_n_convert_20180630071629.jpg


HHP:2013年にMNET <四つのショー>で話をされた時、Swingsさんに作業していたモノを聴かせてたのを思い出します。どうしても初期もそうであったようにこうなるまでの影響をどうしても受けられたと思います。どうですか?

 
ラビ:僕はひょんが何かをされるということ、動きを持つということにも多くのインスピレーションを受けたと思います。ひょんがどのような群れを作って導いていき、シーンに影響を及ぼす姿が素晴らしかったです。
 

HHP:その後に<SHOW ME THE MONEY>にも出て、2016年から本格的に何かをたくさんされてたと思います。Microdotともよく交流をしたようですし。そんなプロセスの中で、途中VIXXとしても活動して、VIXXLRのユニット活動をしてたではないですか。しかし、他の見方をすればVIXXというチーム、ユニット、ラビというアーティスト3つとも全て違ったアイデンティティを持っているでしょう。だから、それぞれに没頭して出てくるとか、何かを見せたりするときに大変な点がなかったのか気になります。

 

ラビ:大変な点はどうしてもチームやユニットをするときは、僕自身を上手く制御しなければならないと考えます。僕にチームがあるのではなく、チームの中に僕を埋めなければならないと考えます。チームが6人なのは全て理由があると考えて、それぞれの役割があるだろうと考えます。チームの曲を書く時もそうですし、自分のラップを作るときにも同じで、最初からアプローチ方法が異なると思います。だからそれが簡単ではなかったと思います。僕がミックステープを作り、さらに僕の音楽をたくさん気にするようなってから(アプローチ方法に)区分を置くのはむしろ最初からますます容易ではないと思います。より確実にしたい欲が出てみたらそのようなことがありました。


HHP:どうしても継続し続けるなら、忙しく体力的にも精神的にも力でぶつかるようなそういった点はなかったんですか?

 
ラビ:力でぶつかるというよりは惜しいと言うのがあったと思います。とても忙しい時、僕が作業室に行けば「倒れるまでしよう」という考えで作業をするんです。早く倒れれば(一同笑い)それが少し残念でした。何をしようと掴んでも出てこないのに、無理に押し付けるのは良くはないでしょう。それでもやろうとして行って時間を費やすために、その部分においてすぐ疲れちゃうんだから残念ですよ。集中力も少し落ちるだろうし、ものすごく非常に忙しいときは、その瞬間が少しずつ残念だったんです。
 

HHP:プロデューサーや作曲をいつもされていますね。ご自分のためにするのでしょうが、他にもVIXXやVIXX LRも参加して、ゴンミンXヒドのような他の方々にも曲を書いてますよね。本人の音楽をするのも面白味と意味があるでしょうが、プロデューサーとしても欲があると思います。いかがですか?



ラビ:自分でも欲があったりしますが、僕がGROOVL1Nというプロデューシングクルーになってみたら、一緒に作業する兄さんたちへの責任感も正直あります。単に自分の音楽だけでするには、その兄さんたちに現実的なものがあるじゃないですか。ところが僕はアルバムを毎月出すことができない状況です。そうしたら、他の違ったことも必要です。でも、そのようなことを無理にはしません。その部分も自分が欲を持っている部分ですが。ある程度、責任感が共存すると思います。
 

HHP:かなり現実的ですね。
 

ラビ:はい、現実的な部分があります。

mania-done-20180628220811_qxvbyzwh.jpg


HHP:そのGROOVL1Nで一緒のPUFFさんとYUTHさんがおられますが、簡単に紹介していただきたいと思います。
 

ラビ:両者ともプロデューサーです。YUTHひょんの場合、元々ヒップホップをたくさん作ってたひょんです。最近では、僕のもたくさんやって、Gaekoひょんともやってます。それでNucksalひょん「필라멘트/フィラメント」でもGaekoひょんと作業をしてて、HA:TFELTイェウン姉さんとも作業をしました。そうしながら僕とどうしても作業をしてるとVIXX LRも多くなり、VIXXもすることになりました。かなり多くの仕事をするひょんです。すごく一つのことにこだわるひょんです。長い間かけて直して作業する兄さんで、ソース一つ一つにも執着して、自分の満足度を持ちながら仕事をするスタイルなので、ひとまずスケッチをして移る方法はあまりしません。ずっと角をとりながらやっていこうとするスタイルです。PUFFひょんの場合は、元々僕と仕事を以前にもたくさんしていました。兄さんの場合には、今回のことや僕のこととかさまざまな作業をしているのに、かなり賢くて上手だと思います。YUTHひょんとは完全に反対です。YUTHひょんの場合、他の見方をすると「あそこまで掛ける必要があるのか​​?」と思うほど掛ける一方PUFFひょんの場合、繊細ではあるが、自分の基準の中で最善を尽くした後、ぱぱっとするスタイルです。そして作業速度がかなり速くマルチプレイヤーです。会社所属のプロデューサー企画で多様にすることが多いのです。コンサートVCRミュージックも作って、ヒップホップも作る。多様なマルチプレイヤーです。


HHP:作品を続けて作るならばPUFFさん、YUTHさんと違う見方をすれば、比較的作業を楽にされる本人がいる一方で、会社にはMELODESIGNさんのようにK-POPをする方もいるでしょう。そんな時はどのように自ら2種類に分けて作業されるのか気になります。


ラビ:削除は、実際基準があります。 [NIRVANA]を基準として本当にしたいこと、やってみたいこと、試してみたい事は構成的にもねじれていても試みたんです。そうすれば、したいことをできるでしょう?そのようにして作業をしました。僕が考えた時にある程度の枠組みとアイデンティティが決まっているだろなと考えて作業はそのような形でした。VIXXの作業の場合、率直に言ってかなり大変です。なぜならが僕一人だけの音楽でもなく、6人が一緒に消化することができる音楽でなければならない。VIXXは他の見方をすれば、K-POPアーティストじゃないですか。人々が考えるものと期待していること。僕が見たとき、特にK-POPアーティストはそのような任意の線の中で動かなければならないという考えがあるんです。なぜなら、大衆の耳は無視できないでしょう。だからVIXXというチームカラーを維持しながら、他のものを試してやろうとはしています。しかし、ある程度その枠組みの中での動きと実験をしてみようというのが共存してみると、僕もかなり混乱する時が多く簡単ではありません。そして会社の従業員の方もいてその交流、調整、修正がすごく厳しい。本当に簡単ではありません(笑)。そして、僕たちメンバーがアルバムに曲を入れるようなことが全くない(一同笑い)かなり厳しいです。それだけ(会社の方が)音楽自体を置いて考えていただくので、ちょっと簡単ではなかったと思います。僕も合わせなければならず。ところが、ミックステープは会社に合わせる必要がないんですよ。会社でも僕に「これはこうしてみて変えるのはどうか」このような話しもありません。ただ僕に「君がしたいことだからやってみろ」と世話をして助けてくださります。最小限の支援をくださるのにVIXXはどうしても一緒に出るものすべてを見るのでとても鋭敏な作業になります。


HHP:それでは、少し前に答えをいただいた点、ミックステープの場合には、本人が成長するプロセスであることもあり、自分はこのように、最近はこのような音楽をするというプロセス自体を共有することもあるでしょう。それにおいて負担感はなかったのか気になります。
 

ラビ:ミックステープのような場合には、率直に言ってこれまで大きな負担はなかったと思います。僕が感じるのは、常に新しいものを出すときに(自分自身が)成長していると感じます。もちろん完成されたという感じではありませんが、明らかにこのミックステープを出す理由と名分が立つと思いました。ただそのまま出した、そのまま全く同じことをした。そのような感じではないので、プレッシャーはありませんでした。しかし、僕も時間が経つにつれてもっとうまくやらなければならなくて、もっと上手くやって完成している必要があるという考えが少しずつできるようです。だからといってミックステープだけに皆さんの愛を受けることを考えて常に生きてはいません。誰もが好きな人はいないと考えて。シーンの中で十分に愛されているアーティストにもかかわらず、誰かが嫌いで誰かはできないと考えるでしょう。このように、誰もが好きになるには容易ではないのが芸術だと思うから。僕ができることとしたいことに最善をつくすことはしますが。それでもミックステープなので、この文化と音楽を愛する人たちにある程度良い姿になりたいことはします。誰もがそう思ってくれるように願うよりはですね。


HHP:皆を満足させることはできないと言いましたが、それが他の見方をすれば、ほぼ最初に発表したJelly Box Projectの「DamnRa」でそのような歌詞があったではないですか。そこで注目を浴びた歌詞の内容もあったが、私はその曲全体の歌詞の内容がかなり印象が深いんですよ。そこで「バカみたいに3連音のリズムならず」、「芸術に高低はなくて」その歌詞がかなり素晴らしかったんです。本人のなりたいことが確実だという感じを受けたんですよ。そんな歌詞が印象が深かったし。曲の外観の話もましたが。軽い質問でありますが、自分自身の外見をどう思いますか? (一同笑い)
 

ラビ:お、そんな質問が出てくるとは思いませんでしたが... (笑)僕は正直、自分がよくできたと思っていません。なぜならハンサムな人がとても多いんですよ。僕もTVを見て、放送局に行きますよね(一同笑い)僕がイケメン?こんな感じではありませんが、誰かのようになりたいという考えはしたことがなかったと思います。僕は今自分が持っているルックスがそ自分では気に入ってて。でも、僕が何か「僕が一番よく見える」このような話しをしたわけでもなくて。そのように考えることもなく、他の人が共感できない話なのに(笑)僕自身は大丈夫でコンプレックスもありません。


HHP:SAM&SP3CKの方々とも作業を継続されていますね。どのように最初に一緒に作業をすることになったのか気になります。SAM&SP3CKさんも自らも今はフェスティバルに上がるほどのブランドが生れたではないですか。
 

ラビ:SAMが僕の小学校の時からの友達なんです。小学校5年生か6年生のとき、その友人がブラジルから来ました。半分は外国人ですね。ブラジルから韓国に留学に来て、僕と友達になって僕の友人達と一緒によく過ごしました。その友人がサッカーが好きで一緒にサッカーしながら親しくなった。その子のニックネームがラジルがでした。小学生の時で。単純でしょう。ラジルとずっと友達だったし、そうするうちに中、高校の時その子がロンドンに再び留学をしに行きました。ところでSAMがそこでEDMにハマったんです。最初はDJが夢ではなかったし、クラブの社長が夢でした。 「自分がそばで見て、自分もできるようだ、クラブ作る。」こんな話をしたんですが。でもそうはならなくて。そこで再びさらに音楽に興味がを持てたのか、DJをしながら韓国に来て音楽をかけて、そうするうちにSP3CKひょんに会って2人のチームを作りました。それとともにプロデュースもして曲も書くようになって、そうして今はスンリ(V.I)ひょんが作られたYG X所属DJとして熱心に活動しています。



35355099_161377151387232_7570357515397890048_n_convert_20180630071821.jpg


HHP:一緒にされた曲もあって、最初のアルバム[R.EAL1ZE]を発表しましたね。[R.EAL1ZE]はフィーチャリングも派手で、[NIRVANA]、[K1TCHEN]とはまた性格や構成が違いましたね。そこには、より多くの人を考慮したと考えて、構成やスタイルなどのも多様でかなり面白かった。アルバム企画やフィーチャリング交渉なども一人ですべてされたのか気になります。
 

ラビ:はい、そうです。一人であれこれ考えながら作りました。ところで[R.EAL1ZE]は、どうしてもアルバム活動を控えているので多くのことを考慮して作ったアルバムです。 「一人で家に」も、とても聞きやすいスタイル、好き嫌いが分かれないスタイルの心地よい曲でしょう。このように違った見方をすれば、大衆をより考慮して、放送ステージを考慮して作ったアルバムでした。そもそもタイトル曲を作った時も、この曲は放送活動をするのが決まっていて、パフォーマンスを考えながら作るしかなかった。だから、より派手にしようと(複数のソースを)入れたアルバムです。フィーチャリングは、皆さんがたくさん助けてくれました。San Eひょんが参加した「BOMB」は本来がそれでした。僕が見たとき2節でハイトーンを持っている、クレイジーさをたくさん持っているラッパーが出てきてこそ、曲が多彩で派手に聞こえると考えました。放送は一緒にすることができなくても、音楽やミュージックビデオを一緒にすることができるアーティストが欲しいという気がして、僕がSan Eひょんに直接連絡を差し上げOKをくれました。感謝したくて電話したらほとんど僕が「こんなことをするつもりなので助けてくださいますか?」と尋ねると「お、それはとてもとてもとても良いね」(一同笑い)このように話をして下さいました。これが真心かと思うほどですね。考えて答えたのかと思うほど肯定的で。事実、その前に[R.EBIRTH 2016]を作業するとき、San Eひょんに連絡を差し上げた事があります。しかし、スケジュールの関係で仕事をすることができないので出せませんでした。そうして連絡を差し上げた。分かってみれば2回も自分に連絡をしたというのがとても有難かった。そのような場合がとても珍しくて、これは当然自分がするべきだという気がしたと言われました。だからとても感謝しました。


26158928_1608461409241355_4318377028131749888_n_convert_20180630071854.jpg


HHP:今まで続けて来られたのもそう。[K1TCHEN]もそう。フィーチャリング陣が単なる平凡さがないでしょう。お豪華といえばかなり豪華ですけど。そんなフィーチャリングの方々との交流をすることができる接点のようなものがありましたか?
 

ラビ:最初はありませんでした。[R.EBIRTH 2016]がスタートだったし、MICRODOTが初フィーチャリングアーティストであり、次いでBASICKひょんでした。みんな知らない人だったんです。僕はその人を知っているが、全く親交がなくてむやみに僕がうわさを頼りに捜して分かった方に連絡を差し上げました。MICRODOTに初めて連絡する時も、僕が説明を熱心にします。 「僕がこんなこと、このようなことをするので、ここにこのような曲があるので、ここでこの程度16小節程度助けてくださいますか?」と話をしました。ここで僕がとても面白かったのは、思ったよりも心がかなり開かれた人が多いという点でした。他の見方をすれば、僕もラッパーと交流がほとんどなかった時なので、固くて温度差がないか予想をしたのに、思ったより皆さん心が開いていらっしゃる方が多かったんですよ。もちろん、その過程の中には拒絶された方もいらっしゃいましたが。お断りされる場合もあったが、ほとんどの人がかなり暖かく話をして下さいました。そうやって少しずつ一緒にするアーティストができてみたら、次にしたいアーティストができたとき、一緒に一人の知っている人だからと、少し容易になったことがあります。かつては「あ...この人の連絡先を知るべきなのに、一体誰を通してコンタクトをしたらこの人の連絡先を知ることができるのか?」といって、会社の次元で連絡を差し上げたくないんです。会社の次元で連絡を差し上げた時、僕がこの人と純粋に作業をしたい理由とは違って、とてもビジネス的に感じるようだったんです。それで、そのような場合には、そのようなことを常に申し上げました。だから、僕が直接連絡を差し上げなければならないという考えを常に固定的にしていたと思います。それとともに感じたのは、事実一人もお金が行き来して作業をしたことがないんです。かなり純粋にそのような動きを持とうとすること自体に助けられるというのが本当に感謝したし、僕と親交もなく、お金でもないのに、その純粋さと情熱を良く見ていただき、動きを良く見てくださるという自体が僕をさらに熱心にできるように多くの助けを頂いたようです。


HHP:[NIRVANA]もそうだが、今回の[K1TCHEN]のような場合には、フィーチャリングしたアーティストが自然でミックステープ全般の雰囲気とよくにじみ出ると考えました。コミュニケーションもたくさんしていただろうし、彼らとのケミも良かったと思います。

 
ラビ:僕の考えでは、最初のミックステープには入れてないじゃないんですよ(笑)。そうすればこの人とやってみたい名分がもっと大きかった。 「この人と一緒にすると学ばないか?」、「この人が僕のビートの上にラップをして消化するのを見て多くのことを感じないだろうか?」プロセスでそんなことを考えていたんです。事実、フィーチャリングはなくても構わないということですね(笑)ところで、僕が多くの人と交流をしたくて、これを通じて学びたいと思ったこと(板を)広げたことです。そうするうちに不自然なことができ、そんなことがあると僕自身も感じたんですよ。でもそんなことを通じて明らかに学んだと思います。ところが、[NIRVANA]ではそんなことはなかったです。その時から、音楽自体で面白くすることができることを考えてみると、自然になったと思います。OLNLの場合もそうでした。この人といたときは、音楽にその人がよくつくだろうし、これを通じてこの人がすることを見て、また感じることがあるでしょう。ある程度、音楽自体で自然なことを考慮して作業をしました。 「沸騰点」の場合にも、Sik-Kを考えて提示したが、Sik-Kも「ビートこれ気に入った」としながら、自然にシナジーが生じること同じです。OLNLのような場合には、僕のスタジオに最初来てこれをどのようにしてみればいいのか(悩んだし)、僕が最初に考えたアイデアを提示し、そのようなコミュニケーションをしながら作って、より自然になったものがあることと同じです。[K1TCHEN]は、音楽やフィーチャリングアーティストとのバランスを考えながら作ったことより自然に聞こえていないかという気がします。





HHP:確かにそのような部分もあって、個人的にCoogieさんとのケミは本当に良かったです。少し違う見方をすれば両極端のスタイルでもあり、しかしよく似合うという気がしたが、Basick、Double Kのような方々とするときは、負担感がなかったのか気になります。同じ年代のラッパーでなく、先にキャリアのある人々で彼らの内面空白があればということですよ。
 

ラビ:ありましたが、また、以前から始まったんだからそうなのか、実際には多くないです(一同笑い)。特に[R.EBIRTH 2016]のような場合には、どのような心理的だった場合のか。ひとまず僕が何がないという考えで接したし、同じトラックでラップすればヒップホップやラッパーの間では「引き裂かれた」「引き裂いた」「混ぜない」(一同笑い)こんな話をするでしょう。ところで[R.EBIRTH 2016]のような場合、「僕はすべて引き裂かれても気にしない」との考えで交流を一旦しようという気持ちでした。そしてもう一つの心理は「君がたった今良く聴いたラッパーのヴァースが込められたビートは僕が取った」(があった)ラップだけを見れば、アカペラだけど結局は音楽でしょう。ビートもすべて理由があるだろうし。だから良く良く考えながら一生懸命したと思います。だから今回もそんな心理が僕の中に内在している可能性がありますが、僕は負担をあまり感じないという考えもたくさんします。自然にそうしたことは過ぎ去ると言わなければならないのか?気をあまり使わなかったと思います。


HHP:ラップをするときメロディがありながらも、比較的に最近のラッパーよりもタイトなラップをされる方なのに、あの個人的にはこれが既存の明白なフローは避けるという印象を受けたんですよ。実際、意識されてるのか。もしそう意識をした場合、特別な理由のようなものがあったのかも気になります。

 
ラビ:実際に[K1TCHEN]は、実験的にしようとしたために、たくさんやった理由は、トラップという枠組がど違う見方をすれば(似たように感じられることがあるでしょう)多くの人が簡単にする言葉の一つが「ただ量産型トラップだね」「同じ歌、同じフロー」そこから抜け出したかったと思います。その枠組みの中にありながらも、それでも新鮮なものがある程度必要という考えに(フローを組んだことのよう)何かみな実験的でユニークなトラップをすることではなかったが途中、他の音楽との違いが感じられる要素がなければならないという考えにそのような試みをしていたと思います。


HHP:そんな試みをするには、多くの悩みが必要でしょう。その意味で努力もたくさんあったと思います。
 
ラビ:はい。ありがとうございます。 (一同笑い)


HHP:継続して今もミックステープを発表しましたが、ずっとやりたいことがあったと言われてたではないですか。一方、体力的にならない時もあったと思います。その一方で発表し続けれるような原動力のようなものがあるならばどのようなものでしょうか?

 
ラビ:いくつかあるだろうと思います。最初は自分のためであると思います。僕がしたくて。僕というのは、人というのはということ自体がしたいことに命をかけて、したくないことに手をつけないですね。それが1番であると思います。そのようにしたときに、僕はより良い姿で、完成度の高い姿なので、多くの人に誇らしいという考えをたくさんすると思います。僕の家族や周囲の人たちとか。一緒に音楽をする人でも。そこの周辺には僕のファンも含まれます。だから違う見方をすれば僕自身そのようなことを気にして、より責任感を感じて、したいことに最善を尽くしてみるようです。そしてすること自体に興味があって、他のことはしないということもあると思います。実際、他のことはしません。それでも何か生きていくと何か他のものをやろうとする時点であればやりますよ(笑)。最近、旅行にも行って来てみたしちょうどやったので。そういうことです。


HHP:仕事と仕事以外には大きな日常がないようです。

 
ラビ:はい(笑)犬を散歩させるのと。うーん...旅行に行ってきたし(笑)ジムと人に時々会って。それでも人にちょっと多く会おうとし始めました。僕の人生のパターンがずっと同じになるほど、そうすれば毎日同じ場所の中で同じような人にだけ会っていると、僕が僕の音楽を作っている時に僕の話題が減ってるという考えをたくさんしましたよ。だから映画も見続けて、本も読んだりもするけども。それでも人々に会ったときより興味深いものがありましたよ。その人のキャラクターがインスピレーションになることもあり、その子がした話しとか単語がインスピレーションになることもあるだろうし。だから人にもっと会おうとすると思います。そして、他のラッパーたちとも会おうとしている。頻繁ではないですが。


DbzMU87VMAA9CgY_convert_20180630071951.jpg


HHP:最近特に交流したり、親しく過ごすミュージシャンがいますか?

 
ラビ:それでもよく連絡をして、何かある程度お互いのことを交流する人は...MICRODOT、Sik-K、キム・ヒョウンかな?たくさん話してると思います。


HHP:妙になんか似たような感じがしますね。

 
ラビ:そうですか? (笑)でもしょっちゅうそんな交流をするのに忙しく... (笑)あ、まだいます!Naflaひょん。このように僕には人脈がない気がして(笑)
 

HHP:チームでステージを埋める時もあり、ユニットでステージを埋める時もあり、一人でステージを埋める時もあるでしょう。一人でステージを埋めるときに感じる部分はどのようにでしょうか?
 

ラビ:一応もう少し自由でしょう。なぜなら6人のステージは6人でする理由があるから。グループとするパフォーマンスがあり、その中で動くことがあって、それが6人がするパフォーマンスでしょう。そんなステージのとき、その中で動くことが確実にあります。そして一人でいるときはそんなことより自由が多く元気です。一人でステージを導いていくんだから表現の部分でできることがさらに多くのことのようです。ところでどんなステージかによって違うんだって。例えば、僕たちのファンだけの場ではなく、ラップ公演をしに行ったとき。一人である程度自分自身の戦いがあると思います。観客をより意識して何かもっとエネルギーを使わなければならない部分があります。前でスマホをこうしてれば(一同笑い)気になります。それでもそのような部分があるので楽しいです。


HHP:それでも6人で動く経験自体がラビというミュージシャンにも影響を与えると思います。

 
ラビ:そうです。なぜならステージの経験が多いから。ステージの前に僕はあまり震えません。それがとても役に立ちます。多くのエネルギーを集中して注ぐことができるように。事実、震えれば固くなってしまって。発揮できなくなると考えている人なので。そんなことが本当のに役立つと思います。




HHP:アートワークやミュージックビデオも[NIRVANA]の時からある程度一貫したトーンに出てくると思います。そんなポストプロダクションのような場合にも、直接交渉しそうするのか気になります。

 
ラビ:[NIRVANA]のような場合には、僕がSNSで知り合ったアートワークの方です。既存の他の作品をされたことはありません。そのような新しい方を探し続けると思います。必ず音楽をする方だけでなく、僕との接点を作ることができるアーティスト。ラッパーもそう。作業していない場合は、携帯電話を見ながら「こんな方もいるんだ。後で一緒に作業をすると楽しいだろう」と考えてちょうどDM送って。(一同笑い)それと共に作業をするんです。コミュニケーションしながら、このようなキーワードが入る、その方がされた作品の中に、このようなリファレンスを見せながら、自分が上手くされるのをお持ちの方です。だから「ひょんがされた作業中にこのようなもの生かして、このカラートーンで作ってくれればいいようです」(このように要件を事項を差し上げます)[NIRVANA]の場合、キーワードをミント色のような、ある程度清涼感があることを考えて、そのように話をしたんです。今回の[K1TCHEN]のような場合には、僕がそのまま撮って作りました(笑)


HHP:ずっとDigging(発掘)も着実にして、ラッパーでもあるが、アーティストでもありディレクターでもある、そのような感じが多くあります。とにかくずっと多く注ぎ込んでいるのに。時間が経ってからでもさっき話した本人の名前を連ねた正規を出すときが来ることになるでしょう。正規アルバムは正規アルバムそれなりの完成度も必要とし、質も必要でならなくて。正規に関連しても計画があるのか気になります。
 

ラビ:頭の中では常に考えています。[NIRVANA]の時からそうだったと思います。まだ正規を出したことがないので。初めての正規を描くとき。僕が考えたときに正規アルバムはミックステープとは重さがあまりにも違うんですよ。 「ただしたいことだけ入れても構わないだろうか?」そんな気がして。これは成績の問題ではなく、完成度と芸術的なバランスを見たとき、良い正規を出したいという考えをすべてのアーティストとラッパーがするでしょう。だから、その部分において常に悩みます。まだ考えの整理があまりできてなかったと思います。何かしてみて僕が最初に正規を出すときにさらに完成度があるようにしたいと。若干もう少し僕の中で自分の動きとアイデンティティを確保したいという思いが前よりは沢山できたことと同じで、時間が経過すると、より生じる可能性があるという確信がある程度あったりして。だから僕自身をたくさんまとめておいてぴったりの結果のように、僕が投影されるように考えてまではしておいたんですが。それはいつになるかはまだよくわかりません。




※source Lil Dicky


HHP:インタビューがほとんど終わらんとしますが、最近良く聴いたアルバムや、国内外で子供の頃、影響を受けたミュージシャンがいればどんな人がいるか気になります。

 
ラビ:僕は一番最初にブラックミュージックとその文化を好きになったきっかけがChris Brownでした。中2の時、15歳の時、「Run It」「Gimme That」「Wall To Wall」こういうのをYouTubeで見てとても驚いたんです。これは何があってもやるたかったし置き換えることだけのカラーとパフォーマンスと音楽を見せることができるアーティストがそのアメリカの市場以外なかったと思う気がしました。全く接したことのないアートだったんです。ところでChris Brownも当時10代だったから「これなに?」と思いましたし(一同笑い)。その時は単純に考えました。アメリカでこのようなことをしたかったし、その人になりたかったです。Lil Dickyのように寝て起きたら、僕がChris Brownだったら良いなと考えた中2でした(一同笑い)それと共に部屋の隅っこで信じられないほど真似てたんです。それと一緒にブラックミュージックを探して聴き始めました。Chris Brown聴いて、似たようなR&BアーティストのUsherを聴くようになって、Marioを聴くようになって、そうするうちにBoyz II MenとBrian McKnight。当時、そんな音楽をたくさん聴きながらブラックミュージックをかなりたくさん好きになったと思います。それと同じくChris Brownは、常に僕の音楽やダンスでかなり好きなアーティストですよ。僕はそれが素晴らしかったと思います。僕が考えるにはブラックミュージック、R&B、ヒップホップという枠組みの中で、音楽からパフォーマンスまで完成形のアーティストがChris Brown以降、まだ存在しないと思います。そのような姿がとてもかっこよくて僕にはかなり刺激になります。常に僕自身も仕事して疲れたり、機械的にしている気がする時もChris Brownが僕に刺激になります。これまでにも正規を出すとき狂ったように音楽をたくさん入れて出して。実際、曲がすべてヒットしてもしなくても、そんな動き自体が(素晴らしいです)僕が中学校の時好きだった人が、10年が過ぎた今でもあまりにも旺盛に活動を熱心にして。ダンスであれば今でも一番よく踊っていると思うほど上手で。複数のアーティストたちとコラボしてそのような姿を見ながら。 10年以上の時間が過ぎても全く疲れず活動する姿にかなり素晴らしいと思います。そんな動き自体がかなり手本になると思います。



※source SminoVEVO


HHP:それではChris Brownを除き、最近インスピレーションを受けたアーティストはどうでしょうか?

 
ラビ:僕はSmino。Sminoを僕が[NIRVANA]作るときにたくさん聴いてたんですが。SminoほどディープではありませんでしたがSminoのように音楽を楽しく作っていくのがとても面白かったです。目を覚ましたままでかなり多彩に白紙を彩るために派手にするような感じがありました。だからSminoをかなり良く聞きました。[K1TCHEN]は、実際に[NIRVANA]が終わる頃にDesiignerとOffsetにもハマったんです。その人が持っているラップとファッションとヘアスタイル。オーラと服、シルエット。よく見たらなんでこんなにもハンサムだったんだねと思ってしまうほどとても素晴らしかったです(一同笑い)。そんな影響があったと思います。だから、Offsetと21 Savageと一緒にしたアルバムもとても良かった。最近ではFutureを再び聴き始めました。Young Thugと一緒にしたミックステープの後、またFutureにハマってずっと聴き続けています。多くの人がそうだったように、Migosももちろん。 [K1TCHEN]付近の最近は、このような音楽をたくさん聴きました。


HHP:するとChris Brownで音楽に初めて接したとすると、ソロミュージシャンとしてやりたいという思いを子供の頃から持っておられたのですか?

 
ラビ:僕は自分がグループに入るとは思ってませんでした(一同笑い)。僕はずっとChris Brownになりたかったあー。そんなスタートをして踊って歌って。違う見方をすると、ラップを一番遅く開始しました。その当時は、Chris Brownもラップをしていない時でした。ほとんどTygaとやりながらラップの割合がますます多く増えたでしょう。Chris BrownもR&B /ダンスパフォーマンス型シンガーだったんですよ。踊って歌って途中ラップをすることになったんですが。僕がこの会社にキャスティングされたときも、Chris Brownの公演をしたんです。 「I Can Transform Ya」と何の曲したかな...とにかくそんなパフォーマンスをしたのに。 (僕には今の会社の方が)キャスティングオーディション見るのはどうか(と提案されました)最初に会社名を聞いて検索をしたらバラードアーティストしかいなかったんですよ(一同笑い)。だから僕は「僕の公演を見てきいたことありますか?」、「なぜこのようなものしたがった僕を呼んだのだろう?」と考えてきましたよ。でも、僕は高3だったし、僕は不安だったんですが。少しずつ両親が不安になり始めたそうです。 「大学はどうするつもりなの?」と尋ねられたとき。そんな時オーディションを見た私は、最初に来たときにすぐに代表様オーディションに来ました。キャスティングを通じてオーディションを受けたんです。オーディションを通じて一次的にある程度合格をした十数人程度の人々が集まった場でした。僕がその時、Wu-Tang Clanの曲で踊ったんです。そこでわかったんです。それでグループを準備することを知り、スタートしましたね。元々子供の頃の夢はブラックミュージックをするのが夢でしたから。


mania-done-20180628220512_eycxwfgk.jpg


HHP:韓国でK-POPグループのアーティストをしながら、同時にラッパーでキャリアを積んでいくことは容易ではないのに。事実、今ラビさん一人だけの悩みではないでしょう。似たようなことをしたがる人もいて。別の見方をすれば、ラビさんが進んでいるという気もするけど。後に続く新人の中でもラビさんのようにしたい方もおられているらしいです。そんな悩みや状況の中で、自分だけの持論や整理された考えのようなものあればお話していただければと思います。
 

ラビ:僕は僕が最初ではないと僕も考えます。僕のような場合、実際にパク・ジェボムひょんやZICOひょんのような場合。別の見方をすれば、彼らが僕に何かを直接しなくても、彼らの動き自体が僕の勇気になると考えます。既にしてて上手くする方がいること自体が別の見方をすれば、僕自身に勇気になるんです。それとともにずっと僕が感じたのはそのようなことだと思います。以前より先入観のようなものが減ったと思います。ただ音楽だけを聴いた時、色ネガネで見ることがなくはないですが。ずっと動きを見せて上手にしていけば、その領域が崩れるという気がしましたよ。パク・ジェボムひょんやZICOひょんを見ると、そのような時代という考えが皆が耳を傾けます。そんなことを考えながら僕自身下した考えは、ずっと動いてますます良いものを投げることができる人でなければならないという考えました。これは明らかに蓄積だろうと感じました。いくら良くて上手なアルバムを持ってきて投げても、すぐに人が受け入れることにおいてすぐに良く考えるだろうとは思いません。今[K1TCHEN]を投げたタイミングで完成度があり、誰が聞いても一番良いアルバムだと。これらの人々がまさにちょうど聴いて「あ、これ最高だね」とは言わないと思います。率直に言って。なぜなら、ある程度の先入観と人々にますます少しずつ浸透して、それが通じると考えます。それでその自ら動こうという理由も何もなしで、ちょうど突然パーンと投げるといって「これが最高のアルバムだよ」にはならないと考えるんです。すべて段階がある。僕が[NIRVANA]を出したので、アルバムを通して僕を知った人が、次のことを楽しみにしている。僕が[K1TCHEN]を投げたときに別のものだと考える人がいる可能性があるということです。 「おー[NIRVANA]かなり良く聴いたが、これも大丈夫だ。」としながら僕というアーティストについて知るようになる事があってこそ、それからまた完成されたもの投げたとき「おー!これ最高だ!」そんな声が出ることと思います。特に僕はアイドルでスタートしたので、よりそう思います。僕がすぐにいくら良いと持ってきてもヒップホップを愛する人々は、特に絶対受け入れることができないと考えるんです。それで何かを続けてさらに動かそうとするでしょう。ますます良いものを聴かせて作りたいのが僕の欲です。そうなって時間が経ぎれば領域がある程度崩れて、僕も自由にさらに動くことができて、人々が考えた時、この子はこれも上手くやっている、このようなものを受け入れることができるようになると思います。ずっと何かを叩くんです。


HHP:待つ方法をご存知ですね。

 
ラビ:はい。待つこともしますが、僕が近づいていくんです。すぐに何かをするには、僕はスタートが違ってたし。VIXXや、このようではない状態で[K1TCHEN]を投げたら、今の評価よりも良い評価を聞くことができ(たと考えます)まあ、まだ何もなっているのがありません。ヒップホップが好きな人にとっては先入観が少ないことができるだろうという感じをたくさんします。どんなラッパーが新たにデビューをしたか、Coogie、Basick、Cold Bay、このような人々と仕事しました。まあ大丈夫なようだ。このようにすることができると(ですね)とにかく今僕のスタートはグループであり、チームであり、K-POPアーティストとしてみるとそのような部分で受け入れるには時間がかからないかと思う部分があります。代わりに僕が何もしないで時代が変わるを待つよりも、そうしたことに役立つことができる動きを持とうと動くんです。それはすでに上手くやって、僕よりも他の見方をすれば、領域を崩した人がいるから容器を得て続けることができると思います。だから、僕がいた時、僕も将来的に誰かにパク・ジェボムひょんのような姿であることもあるし。そんなことを考えながら熱心にすると思います。


HHP:最後に軽い質問ですが、インスタグラムフィードをかなりよく飾ってると思います。ところでしきりにメンバーが来てコメントをするでしょう。それをどう思いますか?

 
ラビ:(笑)特に何も思わないです。僕も甘いですよ。最近では、メンバー個々の活動が忙しくてよくは会えないですね。だからちょっと各自それなりの表現であることのようです(一同笑い)

 
HHP:インタビューお疲れ様でした。


 

インタビュアー:BLUC(instagram.com/bluc_)

写真:Jellyfish Entertainment(instagram.com/jellyfish_stagram)










スポンサーリンク

2018年3月6日以前のブログはこちらへ

関西びくす会 VIXX is DOPE!!

Twiter
VIDEO
















最新記事
スポンサーリンク
カテゴリ
スポンサー
プロフィール

westvixx

Author:westvixx
!!!ブログ内容の転載禁止!!!
持ち出しはおやめください
引用される場合は出処を記載してください

⭐⭐⭐⭐VIXX⭐⭐⭐⭐

K-POP界随一のコンセプトドル
Voice, Visual, Value In Excelsis = VIXX
最高のVoice、最高のVisual、最高のValueを
兼ね備えた6人組アイドルグループVIXXの
活動をお知らせするブログです

最新情報をできる限りタイムラグなく
お知らせすることを目標にしておりますが
中の人の私生活が忙しくて
たまに放置されることもあります

情報内容によってはすっ飛ばしも・・・

また中の人は🐰ラビペン🐰なので
ラビ関連記事が多くなることがあります

⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐


コメントはお受け付けしておりません

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク