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20180823 VIXX LEO 雑誌「@star1」WEBインタビュー記事

22日に発売されている雑誌「@star1」


WEBサイトにアップされたインタビューです




レオ「録画現場訪れるファンを見れば、自分のステージがとても足りないように感じられて」[グラビア&インタビュー]


VIXXレオ(27)が一人立ちに出た。グループVIXXで始まりユニットであるVIXX LR、そしてソロ歌手まで...レオだけの話をステージに追加するまで7年という時間がかかった。その間グループとユニット活動を通じて自分だけの音楽的カラーを構築し大衆の大きな愛を受けたレオは、ボーカリストとしての実力を認められてミュージカル俳優まで領域を広げた。そして今回のソロアルバムではレオだけの色を込めて「キャンバス(Canvas)」を満たした。ソロアーティストとしてレオが描き出す「キャンバス」はどんな姿か。



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Q VIXXレオではなくソロ歌手レオで活動を開始した。感慨が格別だと思うのですが。

▲今は少し適応していると思います。ショーケースからバラエティ撮影をしながら、いつもはメンバーたちがしていた役割を自分がやらなければならない立場になったので、最初は怖かったし心配もたくさんあったんですよ。ステージだけでも支えるところがなくて大変でしたが、活動を1人ですることになるので負担が大きかったです。それでも、今はよく適応して行っているようです。もう一人で活動する時の楽しみを見つけるべきではないかという気がします。まだメンバーの空席や物足りなさがたくさん残っていて、そんなことなだめることができる楽しさを見つけなければと考えます。



Q ソロ歌手活動が17歳から見ていた夢だと。

▲僕が見ていた多くの夢の一つでした。歌手になることも、フィソン、ピ(Rain)先輩たちのように素敵なパフォーマンスを見せるのも夢でした。その中の一つを成し遂げたと思います。だからといってひたすら幸せだというよりも、緊張を置かずに引き続きステージをよく作っていきたいです。



Q 今回のアルバムとタイトル曲について紹介するならば。

▲アルバム名「キャンバス」です。最初は「レオカラーコレクション」みたいなタイトルを考えてました。様々な色の音楽をしたくてだったんですが、それよりはもっと大きな意味で「レオが持つ様々な色の絵を描くことができるキャンバス」を見せるという意味で「キャンバス」に決めました。タイトル曲「タッチ・アンド・スケッチ(Touch&Sketch)」は僕が作詞をしたんです。アルバムタイトルと連携性を与えたかったので。 「タッチ・アンド・スケッチ」は、人に触れるスキンシップのタッチとキャンバスに絵を描くときに意味するタッチと二重の意味を込めました。セクシーさを感じることができる曲です。



Q 今回の活動を通じてレオが見せたい姿は。

▲どうしてもレオだけのカラーではないかと思います。収録曲を聴いてみると分かると思いますが、とても多彩なジャンルが含まれています。入れたい曲も多く作っておいた曲も多かったのですが、重なる感じの曲は抜きました。多彩なレオのカラー、自分が持っているスペクトルと可能性を見せたくて新しい色の曲、違った感じの曲を入れようと努力しました。



Q 収録曲の中で「カバーガール(Cover Girl)」は、EXID LEのフィーチャリングで目を引くこともした。普段にもお互いに音楽的な交流があったの友人なのか。

▲親しい友人同士で会えば音楽の話を本当にたくさんします。Highlightの(ヨン)ジュンヒョン兄さんが音楽的な部分についてのアドバイスをたくさんしてくださいます。ソロ歌手として活動を始める時にも、周りで気軽にしろと話してくれたんです。 LEも音楽に対する渇きや自信が大きい友達なので、音楽の話を本当にたくさん共有します。 「カバーガール」を作業した後、この曲にラップが必要な場合はLEがしなければならないと考えました。 LEに『この音楽に最も最適化された声は君だろう』と言いましたよ。



Q 「キャンバス」を通じてレオだけのアイデンティティを見せたという評価に対してどう思うか。

▲自分のアイデンティティーが現れるほかなかったと思います。もちろん、今回のアルバムがレオのすべてのものとは言えませんが、まだ聴かせて差し上げることができなかった曲が多いです。 「キャンバス」というアルバムの中にふさわしい曲を入れたくて、このような組み合わせが作られましたがもっと良い曲も多いです。 「キャンバス」に込められた曲がレオが持つカラーとはいえ、別のカラーも多いということをゆっくりとお見せしたいです。



Q アルバム収録曲全曲を作詞した。シンガーソングライターとしての変身も忘れなかった。

▲作詞は2012年末から勉強を始めました。曲を書くことができるということに感謝しています。曲を書く能力が良し悪しを離れて、自分のために曲を書いて作ることができる実力になったということに感謝します。歌は表現の手段で作曲作詞もその中の1つの要素と思うけど、両方を果たすことができるということはアーティストとして満たすべき良い部分を均等に備えているということではないかと思います。



Q VIXXメンバーの反応は。

▲僕と違ってメンバーたちは男らしいスタイルです。エンが僕と少し似ている方ではありますが(笑)。それは叙情的なんです。メンバーは本当に男の子のように行動します。何かをしてもらうというのではなく、ぽつりと投げる一言に真心が込められています。活動しながら怪我しないようにと通り過ぎる時に言ってくれる言葉の中に真心があります。ソロの活動を準備しながらエンがこのような言葉をくれました。『VIXXのレオがソロ歌手として再び始めるのだから、すべてのものを下ろして初めからするという意味で始めなさい』と言いました。おかげで大きな力になりました。本格的に活動を開始してからも、全く関心のないふりをしながらラビが音楽番組の現場にも訪ねてきてくれました。このようなことが、僕たちのメンバーの魅力なようです。ハハ。



Q 心強いメンバーがそばにいるだけではなく、ソロ活動をするとメンバーの空席を大きく感じないか。

▲放送局で曲紹介やカムバックコメントをするように、一人で何かをする場合に空席が大きく感じます。ステージはたくさん練習して長い時間精魂を込めたので、空席よりも一人ですることに対する物足りなさがありますが、コメントをするときは大きく感じられました。さらに音楽放送でカムバックインタビューをするのに曲紹介をすることも大変でした。ハハ。 SBS MTV「ザ・ショー」で1位になっても何を言うべきか分からなかったです。チョン・テグンという名前で初めて受けた賞だとさらに意味があって、緊張で意識が朦朧としてドギマギする心だけが大きかったんです。いつも緊張感とプレッシャーを持っていますが、それでも今回の機会を通じて新しい経験をしていくのが良いですね。



Q ソロ活動を準備して自ら褒めてあげたいことと補完すべき点を挙げるなら。

▲自分にしたい賞賛は情熱に対してです。もちろんVIXXとして活動を準備するときにも熱心ですが、その時とは別の責任感を感じるようになる情熱だったと思います。メンバーがいないだけに『その空間を自分が満たさなければならない』という強迫のようなものがありましたが、その部分を情熱的に満たした自分への感謝の気持ちを感じました。一人で活動する時に感じる恥ずかしさを補完しなければならないと思います。



Q そんなに長く活動をしても注目されることに相変わらず恥ずかしいと感じているようだ。

▲コメントを用意して覚えるのが本当に大変でした。また、僕が注目されて賞賛されることに恥ずかしいという感じがあります。時には賞賛が負担になります。ステージのほかに集中を受けると恥ずかしいんです。



Q 最近、音楽的にあるいは音楽外的にハマっていることがりますか。

▲今は活動にだけ没頭しています。どうしても活動を通して一人でしなければならないので、ここに集中するしかないようです。僕はエンのように話を上手にしたり、ケンのように愛嬌が良ければ大きく神経を使わないはずですが、すぐに今日あるスケジュールを考えると何から何まですべて気になるので、他のものに目を向ける余裕がありません。



Q これまでの活動をしてきと最も記憶に残る瞬間は。

▲とても多いです。最近ではVIXXとして活動する時、メンバーと笑って騒いでた控室がとても恋しいです。また、初のソロで賞を受けた瞬間やミュージカルする時の舞台に上がった瞬間。そんな瞬間が記憶にたくさん残っています。



Q 最近、レオに最も力になる言葉がありますか。

▲ちょうどどんな言葉というよりも、この暑さに音楽放送の事前収録に訪ねてきてくれるファンがとても大きな力になります。また、メンバーたちとのグループチャットルーム、両親の心からの励まし、会社の方々のファイティンあふれる姿のように僕の周りのすべてのものがプレッシャーを振り切ることができる力になってくれます。



Q VIXXそしてソロ歌手としてレオの目標も気になる。

▲僕の周りの人々がいつも健康で幸せな生活を送るように願って自分もそう願います。それが目標です。僕を愛してくれるファンたち、メンバーたちそして家族も健康で幸せに暮らせれば良いという考えをいつもしています。周りの人が健康で幸せならば僕もそんなオーラを受けることができないかと思います。僕もそのようなオーラを与える人になりたくて。そうやって生きていくように願うのが最大の目標です。



Q いつも待ってくれて愛して支えてくれるびょるぴに一言

▲長く7年を見てきた友人(ファン)もいて、短くまだ一ヶ月にもならない友人もいますが、いつも同じ気持ちで応援をしてくれて本当にありがとう。僕たちが望むことなく、この夏のように本当に暑い日にステージを一度見るために地方から来て、少しの間でも来て応援してくれる姿が本当にありがたいです。先日も早い時間に事前収録をしてファンが帰る姿を見ました。ところが本当に申し訳なかったんですよ。僕のステージを一目見ようと来て、あのように帰る後ろ姿を見ると、本当に申し訳なかったんですが、今でもそれにお返しできることは何があるだろうかと悩んでいます。以前は漠然とステージと良い音楽で報いれば良いと考えていたけど、この頃は『これが良いだろうか、でなければ何かもっとすることができることがないだろうか?』と考えて探しています。ファンの心を見ると僕のステージがとても不足していたようです。










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2018年3月6日以前のブログはこちらへ

関西びくす会 VIXX is DOPE!!

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