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20190325 VIXX RAVI 雑誌「Vogue Korea」2019年4月号

雑誌「Vogue Korea」2019年4月号グラビア



5月号だと思ったらすでに発売中の4月号に掲載されております

インスタのコメントに名前がないので油断してたら

動画にはちゃんとアップされておりました

チェック不足ですいません



※source voguekorea Instagram




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20190324 VIXX RAVI 3rd REAL-LIVE [R.OOK BOOK]記事 ③BEFFレポート版

3rd REAL-LIVE [R.OOK BOOK]記事 ①ET NEWS版


3rd REAL-LIVE [R.OOK BOOK]記事 ②CBSノーカットニュース版





[BF現場]VIXXラビと「ガッターライト」が一緒に閉じた「ルックブック」最後のページ(総合)

VIXXラビ「RAVI 3rd REAL-LIVE R.OOK BOOK」コンサート成功裏に終了

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 「戦うこと以外全部していい」というラビの言葉通り、「ガッ(神)ターライト」はあらゆる事をすべてした。ファンの立場から、ペンライトを振ってラビがマイクを渡せば違うラビとなる方式だった。Coogie、ケン、Coldbayなど派手なゲストがステージに上がっても同じだった。最初から最後までみんなが歌い走り回る祭りだった。ラビは「テチャン」を薦めた。なので、ラビのコンサートで「ガッターライト」の役割は、ラビ存在そのものと同じくらい重要なのは間違いなかった。

24日(日)午後、ソウル広津広壮洞イエス24ライブホールでRAVI 3rd REAL-LIVE R.OOK BOOKというタイトルの3度目の単独コンサート最後の公演が行われた。アンコールまで約40曲を消化した彼は、開始から「明日公演がないから最後まで弾ける」とし「最大限暴れん坊になってみよう。隣の人の顔色を見ずに気楽に踊って歌ってほしい」と頼んだ。


先にラビは初日公演が終わった後、自分のインスタグラムに「スターライト(VIXXファンクラブ)が最高だ、完璧で、最高最高最高最高最高、ガッターライト、キングターライト、チョルターライト、明日と明後日また会いましょう」というコメントを残した。 「最高」という修飾語「ゴッド(神)」「キング」「チョル(ハンパない)」をつけて「明日と明後日また会おう」と出会いを約束したのだ。ファンがまた見に来ることは決して容易ではないので「体を燃やすこと」は彼に義務であった。


「公演をすると、皆さんの一日の責任を負うという気がします。だから走って大変でも「ダメ!」と言いながら、さらに走るようになるのです。僕のダンサーはステージでダンスがかっこよく踊って倒れることもあります。それほど激しいのでさらに面白いでしょう?」

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金曜日、土曜日、そして日曜日... 3日間「ラビ先生様」から学習された「ガッターライト」は、本当に明日がない人のように歌った。 「まだ5時だ!」と叫んでいたファンを蜂蜜目で眺めたラビも「今日は最初からとても良い」と親指を立てた。 「歌ものすごくよくない?完璧だ!」という賞賛はおまけだった。「キム・ジュヨン様はとても怖い(TUXEDO中)」と歌ったラビ先生様はカリスマ溢れながらも甘くてセクシーだった。 「コンサートのタイトルのように多彩なコンセプトを見せたかった」という言葉が公演をすべて見なくても何を意味するのか理解されるほどであった。

「公演するたびにその前よりも良い公演を作りたくて、多くの方々と頭を突き合わせて悩みました。そのためか、「ルックブック」では責任感がより大きくなったと思います。セットや服のような些細なことから、一つ一つ気にして、以前惜しかった点を満たそうと努力しました。ダンサーの方々にも交渉するのに大変だったんですよ」

短いコメント時間を除いて休む暇がなかった。ステージのあちこちをかき回す方法は多様だった。 「沸騰点」に駆け上がったラビの公演は中盤を超えた。 「나홀로 집에/一人で家に」と「ADORABLE」を歌う時は甘く、「CHAMELEON」「WHERE AM I」を歌う時は「時空を越えて」立ったような気分だった。 「RUNWAY」から「L.A.Y.E.R.D」につながったセクションは一本の素晴らしいショーだった。


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公演の事実上最後の曲は「Nirvana」だった。 「I Love Myself」という歌詞で終わる「Nirvana」と「大切で繊細な曲」と直接長く紹介した「live」は、強烈で爆発的なステージの中、片隅にどっしりとした響きを残した。彼は「live」について「完全に自分を表そうと努力した曲であるだけに大切で繊細に届く曲」とし「皆さんにはどうか分からないが、明らかにいろいろな感情があるだろう」と強調した。フィーチャリングしたチョンハの代わりに「エアチョンハ」となった「ガッターライト」は、「ただ私はI love your life 私に似たあなたの人生を見つめて あなたを愛するだけ私は ずっと生きていくだけ私は」と声の限り歌った。

すでに3度目の単独コンサートとそうなのか、それともまだ日が肌寒いからだろうか。 「誰かの自尊心、誰かの愛」とは叫びも惜しく蚊が登場していなかった。蚊が驚いて逃げるほどテチャンがいっぱいだった「ルックブック」の最後のページは閉じられたが、彼が広げ出す別の本が私たちを待っているだろう。

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以下キューシート ※24日分

R.OOK BOOK
TUXEDO
RAVI DA LOCA
자각몽/明晰夢
SPARRING+ PAYBACK
FRYPAN
파블로프의 개/パブロフの犬
녹는점/融解点
끓는점/沸騰点
live
HOODIE
나홀로 집에/一人で家に
ADORABLE
CHAMELEON
WHERE AM I
LEAN ON ME
RUNWAY
PAYDAY
L.A.Y.E.R.E.D
Rose
Bomb
아 몰라 일단 Do the dance
Nirvana
-アンコール-








[BF現場]VIXXケン、ラビコンサートサプライズ登場「エースのような感じ」

VIXXラビ、「RAVI 3rd REAL-LIVE R.OOK BOOK」コンサート成功裏に終了

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VIXXケンが本人について「エースのような感じだ」と語った。ラビの3度目の単独コンサート「RAVI 3rd REAL-LIVE R.OOK BOOK」ステージからだ。

24日(日)午後、ソウル広津広壮洞イエス24ライブホールでラビの「R.OOK BOOK」コンサート最後の公演が行われた。ラビは最近発売された2番目ミニアルバムタイトル曲「TUXEDO」をはじめ、過去のアルバム、ミックステープ収録曲まで多彩なセットリストを飾って歓呼を受けた。

この日、現場にはケンが登場して目を引いた。最後の公演であるだけに特別にここを発見したと言っていた彼はラビと一緒に「Rose」を歌った後、「VIXXのかわいいメインボーカルケン」と自分を紹介し「歌の練習を熱心にした」と冗談を言った。

ラビは「僕がとても愛する兄さんだ。実力がさらに増した。とてもありがたいことに最後の公演を飾ってくれた。 『Rose』は今日だけだった」と話した。これにケンは「僕が若干エースな感じ」と「赤ちゃんたち(VIXXファンクラブ)の前で久しぶりに歌うので緊張した」と付け加えた。

一方、ラビの2番目ミニアルバム「R.OOK BOOK」は、2017年「R.EAL1ZE」以来、約2年ぶりに発表された新譜で、コンセプトから衣装まですべての部分に直接参加して自分だけのアイデンティティを溶かした。









20190324 VIXX RAVI 3rd REAL-LIVE [R.OOK BOOK]記事 ②CBSノーカットニュース版

3rd REAL-LIVE [R.OOK BOOK]記事 ①ET NEWS版





[レビュー]VIXXラビ「R.OOK BOOK」コンサート、熱く多彩だった


単独公演Real Live「R.OOK BOOK」3日間行われ
「R.OOK BOOK」「TUXEDO」「녹는점/融解点」など新曲7曲熱唱
ファンの熱狂的なテチャンでさらに展開される盛り上がり
「最初は何の負担なく...ますます気を使いたいことが多くなって」
「皆さんが空間を完成させてくれると再び感じた今日」


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グループVIXXラビが22日から24日までソウル広津区広壮洞イエス24ライブホールで3度目の単独コンサート「R.OOK BOOK」を開催した。 5日出した同名の2番目ミニアルバム発売を記念した席だった。

ラビはこれまでのソロアルバムにおいて行ったように、今回の「R.OOK BOOK」も全曲作詞作曲、プロデュースまで引き受けた。 「R.OOK BOOK」収録曲全曲すべてにファッション(Fashion)と関連しているタイトルがついたのも興味深い特徴だ。

CBSノーカットニュースは公演2日目だった23日土曜日、イエス24ライブホールを訪れた。ラビは2017年から本人だけの単独コンサートブランド「Real Live」通じて「R.EAL1ZE」「NIRVANA」を披露したことがある。一人でステージに立ってみた経験をきちんと積み重ねてきたおかげなのかラビは会場を瞬時に熱くした。

最初の曲と2番目の曲は新譜「R.OOK BOOK」収録曲「R.OOK BOOK」と「TUXEDO」であった。破れたブラックジーンズを着てレゲエヘアで現れたラビにファンは烈火のような声援を送った。


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また、ラッパーColdbayと一緒に「녹는점/融解点」、チョンハがフィーチャリング参加した「live」をはじめ、「HOODIE」「RUNWAY」「LAYERED」まで合計7曲の新曲を熱唱した。

ラビは「今日は様々なコンセプトのLOOKBOOKのように、何かスタイリングブックを見るように飾ってみました。(公演で)どのページもよく展開することになると思う」と話した。

「今日は十分弾ける準備ができてますか?」というラビの言葉に観客たちは巨大な歓声で応えた。最初の曲から最後の曲まで、観客の「正確な」テチャンは続いた。速いラップから楽しいメロディーまで、観客の声が加わりさらに盛り上がった。

4曲目「자각몽/明晰夢」のステージの時、ラビの序盤無伴奏ラップまで間違いなく真似た。曲を終えたラビが「あ、かなり上手いですね?本当のマイク(ステージの上に)おかなければならない。アカペラでするときも、すぐにとてもうまく真似しました」と、再びラップをするとまるで準備したようにラップを真似して感心を誘った。


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この日のコンサートでは、春の雰囲気とよく合う明るくカラフルな曲のステージも繰り広げられた。新曲「HOODIE」と最初のミニアルバム収録曲「나홀로 집에/一人で家に」、昨年発売したシングル「ADORABLE」がその主人公だった。

これまでの赤、紫、青、やや暗い色の組み合わせが登場したのとは異なり、「HOODIE」の時はピンク、ライトブルー、ライトグリーンなど春を感じ、私は色が画面を満たした。マイアミ旅行からインスピレーションを受けたという「ADORABLE」ステージの時はサングラス、ヤシの木、青い水が背景に出てバカンス感がぷんぷんした。

ラビは「先ほどお見せしたステージは...もう春でしょう。ところで、今日すごく寒いでしょう?外は春のような天気だから「HOODIE」と「ADORABLE」がよく似合うと思ったけど雷が鳴って..」と言って観客席で爆笑が起きた。

「コンセプトドル」(concept + idol)というニックネームでもよく知られている男性アイドルグループVIXXでデビューしたラビは、2017年最初のミニアルバム「R.EAL1ZE」を発売し、自分だけの音楽世界を描き始めた。


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全体的に洗練され、感覚的という評価を聞くラビの曲は振付と調和した時、さらに多くの光る曲から直接書いた歌詞とラップに集中する時、さらに魅力的な曲まで多様だった。

マイク一つだけ持ってラビだけがひっそり飾るステージ(「자각몽/明晰夢」「SPARRING+ PAYBACK」「끓는점/沸騰点」「WHERE AM I」「Lean on me 」「PAYDAY」)があると思えば、女性ダンサーと一緒に座ってセクシーなムードのダンスを見せた「L.A.Y.E.R.E.D」、男女ダンサーたちと呼吸を合わせて雰囲気をより楽しく浮かべた「RAVI DA LOCA」と「FRYPAN」のステージもあった。

ミニアルバムだけでなくシングル、ミックステープまで様々な形で着実に曲を発表したラビは、今回のコンサートのセットリストを組む時もどんな曲を入れてどの曲を抜くのか非常に苦心したと打ち明けた。

「今回のコンサートのためにとても神経を使いました。それが皆さんにも感じられるよう願いました。準備しながらも、過去の公演に比べて(これまで)曲をたくさん出したんだなと思いました。このコンサートに一緒にすることができなかった曲も多いです。コンサート準備しながら僕が今まで出した曲をすべて集めてセットリストを組むのに曲が本当に多いんです。一つずつ送りながら(抜きながら)「これも外す?」となりました。惜しかったですよ。え?すべてしますか?だいたい5時間になるかな?(笑)それだけとても頑張ってきたという気がしました。皆さんと新たに楽しむことができる曲がこんなに多いと思う、皆さんが好きになってくれれば良いと考えて熱心に準備しました。」


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公演終盤は残りの力を尽くし全部注ぎ込むというように「BOMB」「아 몰라 일단 Do The Dance」「NIRVANA」を連続で歌いものすごい歓声を受けた。特に「아 몰라 일단 Do The Dance」ステージではラビが上着を脱ぎ捨てファンの歓声がさらに大きくなった。

22曲を歌ってしばらくステージを去ったラビは、午後7時45分にアンコール曲で再び観客に会った。黒いフード姿のラビは最初のミックステープタイトル曲「홍길동/ホン・ギルドン」を歌った。Coldbayと一緒にもう一度「FRYPAN」を歌い「WHERE AM I」と「TUXEDO」でステージを終えた。

観客は今回のアルバムの新曲「HOODIE」の一部分を歌うイベントをし、ラビは「おーうまくやるね?僕もとても気持ちがいいですね、皆さん。すごいです、本当に!」と言った。

ラビは公演のために頑張ってくれたこれらずつ取り上げた後、ファンにも感謝の意を表した。彼は「このステージを完成させていただいた皆さんに感謝している。皆さんが空間を完成させてくれると再び感じる今日でした。心からとても感謝した今日でした」と伝えた。


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「TUXEDO」で最後のステージまで終わったが、観客は「もう一回!」を連呼し、ラビは「TUXEDO」を複数回歌って答えた。公演が始まって2時間8分経った午後8時08分、26曲でいっぱいになったラビの3度目の単独コンサート「ルックブック」は幕を閉じた。

一方、ラビは来る4月台湾を始め、5月にはニュージャージー、アトランタなどアメリカツアーを控えている。














20190324 VIXX RAVI 3rd REAL-LIVE [R.OOK BOOK]記事 ①ET NEWS版

記事が3本あるので分けます


[ステージレビュー]VIXXラビ、「ビートランウェイをすることができたファッショナブルヒップホップ」(ソロコン「R.OOK BOOK」現場総合)

[ET-ENTステージ]VIXXラビソロコンサート「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」レビュー

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VIXXラビが一層多様化したカラーのソロステージで一緒に楽しむビート上の楽しさを伝え、いつも成長する感覚ヒップホップの代表ランナーとしてのアイデンティティを再び表わした。

最近、ソウル広津区イエス24ライブホールではVIXXラビのソロコンサート「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」が開催された。

「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」は、昨年2月以来1年1ヶ月ぶりに繰り広げられるラビのソロコンサートだ。特に最近発売された「R.OOK BOOK」の主な収録曲をはじめ、ミックステープ「R.EBIRTH 2016」と「NIRVANA」など、彼の様々なソロ曲の代表ナンバーを豊かに詰め込むことによって、ラッパー兼プロデューサーラビの魅力進化を可顕著に描写することはもちろん、多くのファンと一緒にビート交流したい彼の心を表わしている。


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この日のステージは2時間余りの間、繰り広げられた26トラックのステージを通じて、ラビ印ヒップホップの多彩な魅力が繊細に描写されている中で、ファンとの自然な呼吸の中で重量を増すラビ特有の夢幻カリスマが目立った。


◇「濃厚なラビカラーのヒップホップコレクション「ラビソロコン R.OOK BOOK」前半

「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」の前半部は、最近発表された「R.OOK BOOK」を描写するように、様々なカラーのヒップホップステージをオムニバス形式で編み出したような感じを与えた。

R.OOK BOOK・TUXEDOなどの新しいアルバムの代表曲で構成されたオープニングは、ラビ特有の濃厚なヒップホップエネルギーをファッションショーのように華やかに溶かしたような印象を伝えた。これはラテン感とヒップホップコードを束ねたRAVI DA LOCAステージでの情熱的な魅力で完全化を成し遂げたようだった。


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続くステージはラビ本来の強烈な魅力をほのかに表現した。まず、無伴奏で始まった明晰夢の姿から、バイオレットカラーの照明とスモークなどの舞台効果と一緒に広がるSPARRING + PAYBACK・FRYPAN・파블로프의 개/パブロフの犬などのステージは重たいがはっきりラビのラッピンと音楽の魅力をほのかで厚く伝えた。

融解点・沸騰点などはソロヒップホップミュージシャンラビの代表曲ステージと呼ばれるほど、さらに幻想的な感覚と重みを加えた。特に、昨年「Nirvana」ステージに繰り広げられたところにカラー感を加えて、いつも成長するラビ音楽の姿を描写した。序盤終盤で開かれた「Live(ft.チョンハ)」ステージは、チョンハのフィーチャリングパートをファンのテチャンで埋め、エネルギッシュなラビのヒップホップの魅力を積極的に一緒に共有する姿が繰り広げられた。


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要するに「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」の前半部は、明確なラビの音楽アイデンティティが多彩に描写され、誰もが享受することができるヒップホップの魅力を表わしたステージだ。もちろん、昨年のNirvana公演とは時期的特性や、アルバムコンセプトの影響が違うだろうが、それほど自分の魅力を様々に溶かし出すことができるソロアーティストとして、いつも成長していることを表しているのは注目に値する。

VIXXラビは「初めての公演を考えると、ここまで来るとは考えていなかったようだ。最近では、より良いものを作らなければならないという考えと一緒に、さらに一層気を遣ったりする」とし「今回のコンサートは、見て聴くというものだろうが、ファッションブックを見るような感じである。昨日のステージが少し惜しかったけど、それだけ多く今日は楽しんでみよう」と話した。


◇「ラビヒップホップのカラフル整数「ラビソロコン R.OOK BOOK」後半部

「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」の中後半は、軽さと重たさを交互に見せて自由な音楽魅力を持ったラビの真の姿を見ることができるステージで繰り広げられた。


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まずHOODIE・나홀로 집에/一人で家に・Adorableなどのステージはパステルトーンの映像背景と一緒に披露した、軽くて柔らかいラビの姿がChameleon・Where Am I・Lean On Meなどのステージでダイナミックな魅力を加えて、さらに魅力的なコミュニケーションの魅力のラビを感じさせた。

このような雰囲気は、Runway・L.A.Y.E.R.E.Dなど新曲とPaydayなどのステージで急反転した。ファッションショーの華麗なフィナーレをどっしりとしたラビの音楽コンセプトで表現し、ますます深く濃くなる姿が続いた。特にL.A.Y.E.R.E.Dステージでダンサーと一緒に濃度の濃いセクシーなパフォーマンスは、彼の内面の中に持つ音楽的重みを連想させた。ここで、日曜日公演のケンとのサプライズステージROSEに感性的な重さも増す様子だった。


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また、終盤のステージトラックのBOMB・아 몰라 일단 Do The Dance・Nirvanaなどの終盤ステージとアンコール曲の一つである홍길동/ホン・ギルドン(土)・Damnra(日)などでは、彼が公演で見せてきたステージの魅力を一つに凝縮させて爆発させるような印象を伝えた。過去のNirvanaステージと同様のトラックだったが、彼が先に見せてきたステージでの重たさが加わり、彼だけの強烈なエネルギーは光を放った。

特に아 몰라 일단 Do The Danceは曲自体が持つ非常に楽しい魅力にラビとダンサーたちのダイナミックなパフォーマンスがかみ合い、エネルギッシュな魅力が一層増す感じがした。ここに惜しむ観客と一緒にアンコールを重ねるラビの姿で彼の暖かさが感じられた。

要するに「RAVI 3nd REAL-LIVE R.OOK BOOK」後半部はラビ特有の音楽的カリスマが一層多彩な形で表に出され、彼が持つようになる音楽的力量への注目度が高まるような印象を与えた。


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ラビは「今回のコンサートのために神経をたくさん使った。公演のセットリストを組むのに曲を一つ一つ抜きながら残念だった。それだけ熱心にしてきた気がした。皆さんが新しく楽しむことができるステージが多いのがお好きだろうと考えてくださるように準備した。ゲストのColdbayからダンサー、すべてのスタッフの方々との公演を完璧にしてくれた皆さんに感謝します。リハーサルの時はエネルギーがうまく出ない方だ。心から感謝している」と話した。


◇共感Kポップステージの未来像、ラビソロコンサート「R.OOK BOOK」

全体的にコンサート「R.OOK BOOK」は、これまでラビが披露してきヒップホップの多様なカラーをコレクションとして網羅ような印象を伝えた。特にヒップホップを自在に料理するという感じのコンサートNirvanaでの重みに続いて、ソフトな公演の雰囲気は老若男女楽しめる快適なKヒップホップの魅力を最大限に引き出したような感じを与えるに十分だった。


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ここに様々な自作トラックの中で、観客との積極的な呼吸から鮮やかさと重たさを同時に披露するラビだけの魅力はさらに派手になった姿を見せ、グラフィティを連想させる映像や繊細にセッティングされた舞台装置や照明などは、彼の自由なヒップホップ能力をより一層引き立てており、観客の興味を引き出すように見えた。

このようにラビソロコンサート「R.OOK BOOK」は、アイドルの限界を超えてKポップアーティストが備えるべき共感能力と音楽的ジャンルルールを一度に、また繊細に見せたステージということができる。

一方、ラビは22〜24日3日間にわたる国内ステージを終えた後、4〜5月に台湾とアメリカ地域でのソロコンサートでもう一度グローバル活動を始める。








20190322 VIXX RAVI 雑誌「Vogue Korea」グラビア記事

おそらく来月発売の5月号に掲載されると思います


18日に発売済の4月号に掲載されています

失礼しました



記事です


VIXXラビ、強烈なセクシーさ...節制された男性美


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VIXXラビがこれまで見せなかった風変わりな姿を収めたグラビアを公開した。

ラビは最近行われたファッションマガジン「ヴォーグ・コリア(Vogue Korea)」の撮影で夢幻美セクシー、そして躍動的な姿まで披露し感覚的なファッショングラビアを公開した。

今回のグラビア撮影でラビは、スタジオを背景に節制された男性美が引き立つグラビアを披露して、感覚的でありながらも洗練されたスタイリングを誇った。また、コーディネートごとに異なる魅力を披露し、自分だけのスタイルで完全消化するのはもちろん、ジャケットだけ羽織ってセクシーな魅力まで披露し見る人々の視線を集中させた。

ラビは約2年ぶりに2番目のミニアルバム「R.OOK BOOK」でカムバック、タイトル曲「TUXEDO」で活発な活動を広げて、自分だけの領域を広げている。また、今回のアルバムはタイトル曲を含む全曲をファッションキーワードで表現し風変わり調和に耳目を集中させた。

それだけでなく、ラビはグローバル飲料ブランドペプシが進行する2019ペプシコリアのK-POPプロジェクトSPRING編「FOR THE LOVE OF IT」アンバサダーに選ばれ、さまざまなプロジェクトに参加する予定だ。

多彩な魅力で視線をひきつけたラビが今後どのような魅力を見せてくれるか期待感が増幅されている。

一方、ラビは今日(22日)から3日間イエス24ライブホールでの単独コンサートでファンと会う予定で、4月から台湾を皮切りに海外ツアーを開催する。










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