FC2ブログ

20190620 VIXX LEO 雑誌「Singles Magazine」7月号 記事+インタビュー

現在発売中の雑誌「Singles Magazine」7月号

記事と「Singles Magazine」モバイルサイトにアップされた記事です




VIXXレオ「ファンたちが見たとき恥ずかしくない音楽をつくりたくて」 [グラビア]

2019062009255690001_1560990356.jpg2019062009254690000_1560990347.jpg2019062009260290002_1560990362.jpg



堂々としたシングルのための楽しいファッションマガジン「シングルス」が2番目のソロアルバム「MUSE」でカムバックしたVIXXのメインボーカルレオのビジュアルグラビアを公開した。

今回のグラビアでVIXXレオは特有の鋭い目つき、白い肌、白髮(はくはつ)に近いほどのブロンドヘアスタイルで、カメラを圧倒し撮影現場の雰囲気をリードした。

致命的でありながらもか弱く、強いながらも保護本能を刺激するレオだけの魅力を惜しみなく発揮し、完成度あるグラビアを完成させたという裏話だ。


一人でステージに立つということは?変わらず負担ながらもときめくこと

VIXXレオは「エリザベート」、「モンテクリスト」にキャスティングされ、ミュージカル俳優として観客をひきつけたことがある。彼は「一人で良いステージを作らなければならないというプレッシャーが強いです。そのプレッシャーのおかげで、もっと努力することになります。完璧ではないけれど僕の中に完璧主義者気質があります。ミュージカルを通じてひとりの人間の人生を極端に表現して、VIXXの活動で徐々に上達したのに一人ではまだ慣れません。」とソロ活動に対する率直な感想を述べた。


初のソロアルバムに続いて2番目のアルバムも全体プロデュース

今回の「MUSE」アルバムは初のソロアルバムに続き、VIXXレオが全体のプロデュースを引き受けた意味のあるアルバムだ。彼は全曲を作詞し、そのうちの4曲はメロディーも完成させた。

レオは「とても負担だったが楽しく作業しました。自分のための音楽でもあるが、ファンたちがステージで僕を見たとき恥ずかしくない音楽を作りたかったし、そうしなければなりませんでした。作業中は常に「ファンが好きだろうか?」という質問を投げていたと思います。」とファンへの愛情を伝えた。


一人だけの時間を通じて成長するミュージシャン

休む時は主に家で一人だけの時間を持つと伝えたVIXXレオは「一人酒が好きで、一人でワイン3-4杯程度や酒を飲みます。何もせずに音楽だけ流しています。退屈な時もありますが、その時間に音楽的にも人間的にも多くのことを得ることになります。僕は誰かの助けを借りず、自ら整理したり考えることが多く、その時間が必要な人だと思う。」と明らかにした。

一度ハマれば抜け出すのが難しい致命的な魅力の所有者VIXXレオのグラビアとインタビューは、「シングルス」7月号と楽しいオンラインサイト「シングルス」モバイル(m.thesingle.co.kr)で会ってみることができる。









LEOが作った世界

幕が下りた。レオのステージが再ぶ始まる。明らかに違った世界を見せてくれるだろうから、
ただ待てば良い。

001_20190620225744ccf.jpg



「良い」という言葉以外に、適切な言葉が浮かばないほど申し分なく天気がいい。良い季節にVIXXのメインボーカルレオが、2番目のソロアルバム「MUSE」でカムバックした。昼間は暑いが日が暮れたら風が少しずつ吹いてくる季節に、彼が持って出てきたアルバムには、レオありチョン・テグンの話がぎっしり詰まっている。


Q.アルバム全体を企画して設定してプロデュースまでするということ。

とても負担だったが友達と一緒に楽しく作業しました。自分のための音楽でもあるが、ファンたちがステージで僕を見たとき恥ずかしくない音楽を作りたかったし、そうしなければなりませんでした。ファンがいつも僕の誇りになってくれるように、僕もファンに誇りでなければならないという考えを持ち続けています。体と心の両方が大変でしたが、何よりもこの曲が本当に「良い」曲なのかを直接判断しなければならないということが容易でなかったんです。作業中は常に「ファンが好きだろうか?」という質問を投げていたと思います。


002_20190620225745369.jpg



Q.アルバムタイトルについての話、彼の真心。

昨年ソロコンサートの時「ミューズはファンたちだ」という話をしました。初のソロコンサートを与えた非ながら、僕はもちろん、ダンサーたちと会社のスタッフも本当に苦しみました。自然に「一体何のために周囲の人々を苦しめるのだろうか?」という疑問が出てきました。そうするうちに、結局はより良いステージを披露ためであるという結論に達しました。とても教科書通りの答えだと考えられますが本当です、ハハ。


003_20190620225747895.jpg


Q.一人ステージに立っている彼にファンたちはあちこちで「かわいい」と叫んだ。

ファンたちにある程度慣れたと思っているのに可愛いという言葉を聞くと、まだその理由が気になります。アルバムを準備しながら、僕より僕をもっとよく知っている存在が周囲の人々だという考えをするようになりました。自分は知らない自分の姿を周りの人を通じて発見することになる時があるでしょう。 「僕はこのような姿だったんだ」ということをファンを通じてたくさん見ます。それでも僕は何をしたときにかわいいのかはよく分からない。


さらに詳しい内容は<シングルス7月号>で確認してください!











20190617 VIXX LEO LEO 2nd CONCERT [MUSE] コンサート記事-2-



最終日にアップされた記事→https://westvixx.jp/blog-entry-13325.html




VIXXレオ、単独コンサート成功裏に終了→今日(17日)アルバム発売に展開つなぐ

VIXXレオが単独コンサート「LEO 2nd CONCERT 'MUSE'」を成功的に終えた。

4169562c-f0e6-47ea-83d7-b6007934faa2.jpeg3ec256a1-4e2b-4827-b8e3-a03b356051df.jpeg79dfdb5f-1e40-409a-a323-0bbcd60299b6.jpeg


レオは14日から16日まで合計3日間、ブルースクエアアイマーケットホールで「LEO 2nd CONCERT 'MUSE’」を開催し、ファンと呼吸してレオだけのエネルギーと魅力を吐き出して現場を熱狂的に染めた。レオは今回のコンサートで特有のけだるいながらも節制されたセクシー美とパワフルなパフォーマンスでファンたちの視線をつかむと、耳元が潤う感性的なステージで柔らかな魅力を発散、それぞれの曲に合わせてステージで観客を魅了し、壮大さを増したソロボーカリストとして人気と名声を立証した。約3時間にわたる公演はアーティストとファンの両方に一瞬も疲れる隙間がなく、幸せだった思い出に残った。

先立って世界的な感性ミュージシャンMaximilian Heckerとのコラボで話題を集めた「the Flower」で公演の開始を知らせ続き「꽃잎놀이/花びら遊び」、「Free Tempo」まで消化して独歩的な展開で会場を埋め尽くした。オープニングステージを終えたレオは「緊張して震える」と暗示して「これまで昼夜を問わず熱心に準備した。全てを皆さんのために作ったステージだから楽しんでほしい。」とファンにこのあと繰り広げられる公演に期待感を増幅させた「Touch&Sketch」、「Up in the sky」、「할말/ハルマル」、「Cover Girl」のステージを続け豊かな公演を作った。

また、ミュージカル俳優チョン・テグンの姿にも会うことができた。ファンはレオの変身と声一つ一つに集中してミュージカル俳優チョン・テグンの派手な変身を見守った。

それだけでなく、レオは今回のアルバムのタイトル曲「로맨티시즘/Romanticism」と収録曲全曲のステージを初公開し爆発的な反応を引き出した。タイトル曲「로맨티시즘/Romanticism」はスローテンポのR&Bのグルーヴィーなビート感で反転する魅力が特徴的な曲で、レオだけの洗練された夢幻的なサウンドと交わったパフォーマンスまで公開されて熱を帯び呼応を得た。


満杯になったソロステージとともに特級ゲストと素晴らしいステージを飾​​って現場を熱狂させた。 14日の公演は、EXIDのLEと一緒に「Cover Girl」を一緒にし、15日はVIXXのメンバーヒョクも自身のソロ曲「Boy with a star」を披露、レオを支援射撃した。最終日は、VIXXラビが「R.OOK BOOK」と「NIRVANA」で雰囲気をより一層熱くし、高級ボーカルフィソンが出撃してファンたちの熱い歓呼を受けた。だけでなく、ミュージカル俳優キム・ソヒョン、シン・ヨンスクもサプライズ登場しミュージカルナンバーを熱唱、一瞬たりとも見逃せない公演の構成に視線を固定させた。

コンサートの最後にレオは「僕をより素晴らしく良い人になるようにする皆さんが僕のミューズだ。皆さんのおかげで、より良い音楽をすることができる。」とファンに真心を入れた感想を伝えた。 「長く一緒にしよう。僕のミューズである皆さんと一緒にして幸せである。」と感動の感想を伝えアンコール曲を最後にコンサートを終えた。

このように、単独コンサートで派手なカムバックを知らせたレオの新しいアルバム「MUSE」は今日(17日)午後6時発売される。全6曲の様々な曲でいっぱい満たされたミニアルバム「MUSE」でレオは全曲作詞、作曲に参加し、ソロ歌手を超えアーティストとしての力量を見せて音楽ファンたちの期待を集めている。

一方、レオは今日(17日)2番目のミニアルバム「MUSE」を発売して本格的な活動に突入する。





別記事の写真

cms_temp_article_17105905568825.jpeg










20190616 VIXX LEO LEO 2nd CONCERT [MUSE] コンサート記事

6月14日・15日・16日の3日間行われたレオソロコン



https://westvixx.jp/blog-entry-13319.html


おなじみのBEFFレポート キム・ジュヒョンさんの記事です

昨年のソロコン記事→https://westvixx.jp/blog-entry-11631.html




[BF現場]VIXXレオ 「お互いの『ミューズ』でいつも長く行こう!」(総合)

VIXXレオ、2度目の単独コンサート「MUSE」成功裏に終了...ラビ・シン・ヨンスク・フィソンなど豪華ゲスト総出動

61490_30793_596.jpg


「皆さんにとってどんどん良い人になりたい欲ができますよ。皆さんが願うならばずっと歌い続けて活動するでしょう。皆さんもそう感じて欲しいと思います。」

レオの公演を見ているとタイトルをなぜ「MUSE(ミューズ)」にするしかなかったのか、頭が自ずと頷く。レオは自分のインスタグラムに「MUSE長く行こう」というコメントを打ち込んた。 「音楽人」VIXXレオに大きなインスピレーションをもたらすミューズはVIXXファンクラブ「びょるぴ」だ。 「音楽人」になる前までの高校生だったチョン・テグンの「フィソン」、ミュージカル俳優として活躍中のチョン・テグンの「シン・ヨンスク」、そして今の「びょるぴ」が一緒に作った「MUSE」であった。

16日(日)午後、ソウル龍山区漢南洞ブルースクエアアイマーケットホールでレオの単独コンサート「MUSE」の最後の公演が行われた。レオはこの日、17日に発売される2枚目のミニアルバム収録曲を含めて、ミュージカルナンバーとラビ、フィソン、シン・ヨンスクなど豪華なゲストたちのステージを公開した。

まず、レオは「長い時間熱心に準備したが、3日だけで終わるから惜しい。それでも皆さんが幸せな顔をしているので、熱心に走ってみよう。全て皆さんのために好むほどのステージを作ろうと努力した。皆さんが花のように明るく明るくステージを輝かせていただけると良いだろう。用意された曲がとても多い」と自負した。

世界的なミュージシャンMaximilian Heckerと一緒に「the flower」「꽃잎놀이/花びら遊び」で感性を縫い取ったレオは「Free tempo」では、いつもそうしたようにステージをかき回して自由な雰囲気を演出した。ファンもレオの手振り一つ一つに反応した。 「the flower」「꽃잎놀이/花びら遊び」では両手をぎゅっと集め息に集中したとすれば「Free tempo」でレオの願いに応じて「テチャン」をして歓声を上げた。


61490_30794_5927.jpg


「2番目のソロコンサートで帰ってきたレオです!2番目のコンサートに来られた皆さんを歓迎します!来るのが大変だったのでお祝いし、お祝いしただけ互いに拍手しましょう!」

「ピケッティング」と呼ばれるほど難しかった「コンサート入城」だったが、それだけ価値がある公演だった。 「俳優チョン・テグン」の姿をしっかりと感じることができたミュージカルナンバーが並んだ。 「날 시험할 순간/The Measure Of A Man(ザ・ラストキス)」、「마지막 춤/Der letzte Tanz(エリザベート)」などがまさにそれ。ミュージカルの衣装を着て登場したレオは、アイマーケットホールを大劇場に変貌させVIXXレオ、ソロ歌手レオ、ミュージカル俳優チョン・テグンの多彩な魅力を誇った。

ミュージカル「ザ・ラストキス」、「エリザベート」などでレオと縁を結んでいるシン・ヨンスクは「마지막 춤/Der letzte Tanz」、「나는 나만의 것/私だけに」のステージを披露した後、「レオは多才さもあるが、そのようなレオを宝石のように輝かせるのは本当に誠実であるようだ。人間チョン・テグン、人間レオのファンだ。これからレオのすべての道に心を尽くして応援する」と賞賛した。

「皆さん、今回のアルバムのタイトル曲「로맨티시즘/Romanticism」と「다가오는 것들/寄って来るものたち」のステージをお見せしました。どうですか?良いですか? (笑)公演で見せたら放送への負担が減るようになりますね。放送で歌うのはとても心配、緊張をたくさんしています。それでもこのように1次検査を受けたので、気楽にしても良いでしょう?アルバム名を「MUSE」としながら、これと関係のあるタイトルを考えてから「로맨티시즘/Romanticism」と決定することになりました。ロマン主義という意味ですが、本来そのままの美しさを見るという意味です。 「MUSE」を通じて「ロマンチシズム」を見る、そのような感じでしょう?明日公開されるから、皆さんの多くの関心と愛をお願いします。」


61490_30795_5946.jpg


タイトル曲「로맨티시즘/Romanticism」をはじめ、「다가오는 것들/寄って来るものたち」、「향수병/ホームシック」、「타이트해/Tightな」など収録曲を最初に見て聴くことができるのも「MUSE」の醍醐味であった。コンサートと同名タイトルである2番目ミニアルバム「MUSE」は、レオが「CANVAS」以来、約1年の終わりに発売するソロ新譜だ。前作を通じて自分だけのカラーを表わしたとすれば、「MUSE」ではさらに成長したシンガーソングライターとしての姿はもちろん、特有のけだるくて妙な雰囲気に深くスポット当てて見て聴く味を加えた。

頂点に駆け上がるほど公演の熱気がさらに熱くなった。レオのミューズびょるぴの歓声は冷めず、「歌手レオ」を夢見るようにした子供の頃、高校生チョン・テグンのミューズだったフィソンが登場して「일년이면/一年なら」、「With Me」を歌うとすぐに前に比べてさらに大きな歓声が出た。 「コンサートを見に来いと言ったレオが先にステージに上がる」と話したフィソンは、「レオが以前に連絡をくれて音楽的な話をしたいと言っていた。仕事のために気が気でなく返事が遅れても、すねずにとても性格の良い人だということが分かった」と激励した。レオは「音楽的なアドバイスを得たくて、先にご連絡を差し上げたが、僕が選択をしなければならない時に知らせてくださって感謝して今でも震える」とし「僕が高校生のときにテープが伸びるほど聞いたミューズでしたが、そのミューズが僕のそばにおられるのが信じられない」と感激した。

「1年ほど前、ここでコンサートをしましたが、今は姿が改めてたくさん変わったという気がして、多くのこともありました。スケジュールとしては「エリザベート」もしたし、VIXXで7周年も迎え再契約もしましたよ。2番目のソロアルバムも準備してコンサートまですることになったが、本当に忙しく熱心に一日一日過ごしてきたと思います。このすべてが、今僕がこの場にいるのも、皆さんがいるから可能だと思います。皆さんがよければ僕もいいです。」


61490_30796_04.jpg


また、レオは「お互いのミューズでいつも長く行こう」というスローガンを持ったファンたちに向かって「今日を忘れられないようだ。僕にとって皆さんと一緒のこの瞬間が、僕の20代すべてを捧げても惜しくないほど貴重で幸せだった記憶が多い。今日もそうだ」とし「本当に一生懸命練習して準備しながら『今回は与えるコンサートを作らなくちゃ』としたのに、今年も受けたようだ。このように、本当に幸せな生活を送ることができる人はいないようだ。今日も感謝して愛している」と挨拶した。

「皆さんがいて幸せです。活動をしながら本当に大変だった瞬間が多かったです。そんな瞬間ごとにかなりたくさんの自分で叱責したが、その瞬間を乗り越えることをよくやったと思うえるようにしたのがまさに皆さんです。弱くなった僕を強くしてくれて、倒れるときは手を取ってくれて...皆さん一人一人が握ってくれた手は、僕に何にも変えることができない力と勇気だったと言いたい。僕もまだ不足して小さな手ですが、皆さんにもっと慰労になることができるミューズ、恥ずかしくない歌手になることができるよう頑張ります。僕のミューズたち、長く行こう、愛してる!」

「MUSE」は、レオがミューズに渡す挨拶と一緒に幕を下ろした。VIXXレオを良い人、良い歌手にしてくれる彼らのミューズもプラカードに「MUSE」という言葉を作って答えた。ファンが持った紙を注意深く読んだ彼は「お互いに有益な関係が良いようだ」とし「皆さんが誰かに皆さんがミューズということを知っていたなら良いです」と強調した。

一方、2番目の単独コンサートを盛況裏に終えたレオは、来る20日に放送されるMnet「エムカウントダウン」でタイトル曲「로맨티시즘/Romanticism」ステージを飾る予定だ。


61490_30797_16.jpg



以下キューシート

the flower
꽃잎놀이/花びら遊び
Free Tempo
Touch & Sketch
Up In The Sky
할말/ハルマル
Cover Girl
ゲスト (ラビ – R.OOK BOOK, NIRVANA)
평범한 일상/Ordinary Lives
날 시험할 순간/The Measure Of A Man
마지막 춤/Der letzte Tanz withシン・ヨンスク
ゲスト(シン・ヨンスク ソロ - 나는 나만의 것/私だけに)
로맨티시즘/Romanticism
다가오는 것들/寄って来るものたち
ゲスト(フィソン - 일년이면/一年なら、With Me)
나는 요즘/僕はこのごろ
향수병/ホームシック
Gesture
타이트해/Tightな
Give me something
MUSE
アンコール
꿈/夢
타이트해/Tightに
Give me something





他の記事にアップされてた写真はこちら

0002820749_001_20190616210605089.jpg0002820749_005_20190616210605328.jpg








20190618 VIXX LEO 雑誌「NYLON」7月号 発売

雑誌「NYLON」7月号


韓国では予約スタートしました


310327673b.jpg




表紙はこちら

k552635822_1.jpg










20190611 VIXX LEO 雑誌「NYLON」7月号 グラビア撮影現場から

#NYLON_STAR
セクシーで夢幻的で美しく素敵な#ビクス#レオ(@leo_jungtw)が新しいミニアルバム#museで戻ります。🕶そしてここは7月号のナイロングラビア撮影現場です。彼がどんな姿を見せてくれるのかとても気になりませんか?確かなのは予想可能なオシャレはもちろんそれ以上を見ることができるだろうという事実。🙏🏻💙
_
#ナイロン#ナイロン7月号#NYLON#NYLONKOREA#NYLONMAGAZINE
#vixx#luxurymuse#leo#レオ#チョン・テグン#ジェリーフィッシュ#ホームシック#theflower#マリー・アントワネット#ミュージカル#俳優#アイドル#ミュージシャン



※source nylonkorea Instagram






プロフィール

westvixx

Author:westvixx
!!!ブログ内容のまとめサイトでの
使用・転載禁止!!!
持ち出しはおやめください
引用される場合は出処を記載してください


⭐⭐⭐⭐VIXX⭐⭐⭐⭐

K-POP界随一のコンセプトドル
Voice, Visual, Value In Excelsis = VIXX
最高のVoice、最高のVisual、最高のValueを
兼ね備えた6人組アイドルグループVIXXの
活動をお知らせするブログです

最新情報をできる限りタイムラグなく
お知らせすることを目標にしておりますが
中の人の私生活が忙しくて
たまに放置されることもあります

情報内容によってはすっ飛ばしも・・・


ラビのソロに関する情報は
Twitter @shafi_pi314
でお知らせしています


⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐


コメントはお受け付けしておりません

2018年3月6日以前のブログはこちらへ

関西びくす会 VIXX is DOPE!!

最新記事
Twiter
VIDEO











カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示